6588 東芝テック

6588
2026/07/03
時価
1652億円
PER 予
21.71倍
2010年以降
赤字-70.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.49-3.76倍
(2010-2026年)
配当 予
1.39%
ROE 予
7.44%
ROA 予
1.94%
資料
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東芝テック(6588)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
90億1400万
2009年3月31日 +196.92%
267億6400万
2009年12月31日 -31.91%
182億2300万
2010年3月31日 +53.98%
280億5900万
2010年9月30日 -44.53%
155億6500万
2010年12月31日 +13.38%
176億4700万
2011年3月31日 +31.82%
232億6300万
2011年9月30日 -88.26%
27億3100万
2012年3月31日 +491.98%
161億6700万
2012年9月30日 -43.58%
91億2100万
2013年3月31日 +190.66%
265億1100万
2013年9月30日 -89.02%
29億1000万
2014年3月31日 +617.73%
208億8600万
2014年9月30日 -16.05%
175億3300万
2015年3月31日 +30.91%
229億5200万
2015年9月30日
-102億2100万
2016年3月31日
45億6700万
2016年9月30日 +426.49%
240億4500万
2017年3月31日 +53.94%
370億1600万
2017年9月30日 -73.36%
98億6200万
2018年3月31日 +194.99%
290億9200万
2018年9月30日 -66.04%
98億8000万
2019年3月31日 +86.23%
184億
2019年9月30日 -19.89%
147億4000万
2020年3月31日 +40.78%
207億5100万
2020年9月30日
-103億4700万
2021年3月31日
92億4000万
2021年9月30日 +80.97%
167億2200万
2022年3月31日 -39.98%
100億3700万
2022年9月30日
-81億1200万
2023年3月31日
151億600万
2023年9月30日 -55.16%
67億7400万
2024年3月31日 +186.55%
194億1100万
2024年9月30日 -64.07%
69億7500万
2025年3月31日 +256.79%
248億8600万
2025年9月30日
-106億7500万
2026年3月31日
42億9600万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
なお、業績連動報酬の算定の基礎とする主要な定量的指標の当連結会計年度の目標と実績は、以下のとおりであります。
目 標実 績
営業利益120億円143億36百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー150億円42億96百万円
(注)上記目標は、2025年8月6日に公表した連結業績予想であり、関税影響等を調整しております。
業績連動報酬の額または数の算定方法は、次のとおりであります。
2026/06/24 15:56
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ソリューション販売の強化を図り、オフィスソリューションのポートフォリオ拡充及び自社IPの強化を推進してまいります。顧客接点を基盤としたサービス提供により、データ活用やワークフロー改革等の高付加価値ソリューションの展開を進めるとともに、AI技術の活用によるソリューションの高度化にも取り組んでまいります。これらの取り組みにより、顧客課題解決力の向上を図るとともに、導入実績の拡大及び顧客からの評価を背景とした成長の加速を目指してまいります。
当社グループは、「中期経営計画(2026~2028年度)」において、当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益、営業利益率(ROS)、親会社株主に帰属する当期純利益、営業活動によるキャッシュ・フロー、フリー・キャッシュ・フロー、投下資本利益率(ROIC)を掲げており、最終年度である2028年度に、売上高は5,800億円、営業利益は380億円、営業利益率(ROS)は6.6%、親会社株主に帰属する当期純利益は210億円、営業活動によるキャッシュ・フローはプラス390億円、フリー・キャッシュ・フローはプラス190億円、投下資本利益率(ROIC)は16%を達成することを目標として定めております。なお、当該目標値は、当社が有価証券報告書提出日現在において入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/24 15:56
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動については、税金等調整前当期純利益が26億25百万円であり、減価償却費が187億97百万円、経済補償金負担引当金繰入額が43億85百万円、仕入債務の増加額が208億79百万円となった一方で、売上債権の増加額が116億57百万円、棚卸資産の増加額が109億78百万円、その他が120億65百万円、法人税等の支払額が94億26百万円となったことなどから、42億96百万円の収入(前連結会計年度は248億86百万円の収入)となりました。
2026/06/24 15:56

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