- 6588
- 2026/09/15
- 時価
- 1644億円
- PER 予
- 21.6倍
- 2010年以降
- 赤字-70.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.49-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 7.36%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 16億100万
- 2017年3月31日 +814.99%
- 146億4900万
個別
- 2016年3月31日
- -32億4700万
- 2017年3月31日
- 15億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額35億39百万円は、主に提出会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。2017/06/28 15:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/06/28 15:04
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 10,946百万円2017/06/28 15:04
営業利益 600百万円 - #4 業績等の概要
- このような状況下で、当社グループは「グローバル・ワンストップ・ソリューション企業」を目指し、「グローバルリテール事業の成長」、「ソリューション・サービス事業拡大」及び「原価低減加速、生産性向上による安定収益体制の構築」に鋭意努めてまいりました。2017/06/28 15:04
売上高につきましては、為替の影響などにより、4,976億11百万円(前連結会計年度比7%減)となりました。一方、損益につきましては、為替による減益要因がありましたが、国内市場向けPOSシステムの増収による粗利増加、グローバルコマースソリューション事業における償却費の減少並びに販売費及び一般管理費の減少の影響などにより、営業利益は146億49百万円(前連結会計年度比130億48百万円増)、経常利益は125億34百万円(前連結会計年度は22億98百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は77億58百万円(前連結会計年度は1,034億49百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社は、前事業年度に係る中間配当より配当を見送っておりましたが、当事業年度において、大幅な業績回復を果たしたことや、各種資本政策により配当を実施するための環境が整ったことを踏まえ、当事業年度に係る期末配当にて復配し、1株当たり2円の期末配当を実施させていただきます。