6993 大黒屋 HD

6993
2026/08/14
時価
680億円
PER 予
108.91倍
2010年以降
赤字-172.66倍
(2010-2026年)
PBR
12.55倍
2010年以降
赤字-26.69倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
11.52%
ROA 予
6.11%
資料
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大黒屋 HD(6993)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億9021万
2009年3月31日 +4.42%
6億1628万
2009年12月31日 -41.58%
3億6002万
2010年3月31日 +34.87%
4億8555万
2010年6月30日 -80.3%
9564万
2010年9月30日 +92.28%
1億8391万
2010年12月31日 +53.37%
2億8206万
2011年3月31日 +38.97%
3億9197万
2011年6月30日 -73.22%
1億497万
2011年9月30日 +103.71%
2億1385万
2011年12月31日 +47.05%
3億1446万
2012年3月31日 +41.8%
4億4592万
2012年6月30日 -75.94%
1億727万
2012年9月30日 +108.41%
2億2356万
2012年12月31日 +41.43%
3億1617万
2013年3月31日 +48.98%
4億7105万
2013年6月30日 -77.59%
1億554万
2013年9月30日 +95.7%
2億656万
2013年12月31日 +999.99%
48億6869万
2014年3月31日 +88.4%
91億7286万
2014年6月30日 -58.05%
38億4786万
2014年9月30日 +108.01%
80億386万
2014年12月31日 +59.06%
127億3113万
2015年3月31日 +35.4%
172億3778万
2015年6月30日 -74.03%
44億7654万
2015年9月30日 +95.18%
87億3715万
2015年12月31日 +70.83%
149億2592万
2016年3月31日 +35.1%
201億6531万
2016年6月30日 -74.9%
50億6155万
2016年9月30日 +106.39%
104億4641万
2016年12月31日 +47.88%
154億4772万
2017年3月31日 +33.07%
205億5689万
2017年6月30日 -76.22%
48億8827万
2017年9月30日 +97.91%
96億7420万
2017年12月31日 +54.37%
149億3426万
2018年3月31日 +36.95%
204億5258万
2018年6月30日 -74.8%
51億5320万
2018年9月30日 +92.88%
99億3930万
2018年12月31日 +53.6%
152億6655万
2019年3月31日 +33.88%
204億3914万
2019年6月30日 -77%
47億122万
2019年9月30日 +103.47%
95億6571万
2019年12月31日 +41.52%
135億3782万
2020年3月31日 +27.57%
172億7052万
2020年6月30日 -88.6%
19億6938万
2020年9月30日 +170.4%
53億2525万
2020年12月31日 +64.55%
87億6289万
2021年3月31日 +43.86%
126億648万
2021年6月30日 -67.02%
41億5771万
2021年9月30日 +98.8%
82億6561万
2021年12月31日 +56.05%
128億9831万
2022年3月31日 +33.32%
171億9554万
2022年6月30日 -78.42%
37億1080万
2022年9月30日 +80.22%
66億8771万
2022年12月31日 +49.2%
99億7824万
2023年3月31日 +24.75%
124億4764万
2023年6月30日 -76.98%
28億6483万
2023年9月30日 +92.48%
55億1409万
2023年12月31日 +53.34%
84億5543万
2024年3月31日 +29.71%
109億6719万
2024年6月30日 -75.79%
26億5466万
2024年9月30日 +88.36%
50億23万
2024年12月31日 +55.02%
77億5127万
2025年3月31日 +32%
102億3204万
2025年6月30日 -75.96%
24億5937万
2025年9月30日 +102.34%
49億7633万
2025年12月31日 +62.62%
80億9250万
2026年3月31日 +41.77%
114億7246万
2026年6月30日 -68.17%
36億5172万

個別

2008年3月31日
5億9021万
2009年3月31日 +4.42%
6億1628万
2010年3月31日 -21.73%
4億8237万
2011年3月31日 -18.74%
3億9197万
2012年3月31日 +13.76%
4億4592万
2013年3月31日 +5.65%
4億7110万
2014年3月31日 -6.42%
4億4085万
2015年3月31日 -18.62%
3億5875万
2016年3月31日 +18.78%
4億2614万
2017年3月31日 -11.84%
3億7569万
2018年3月31日 -3.95%
3億6085万
2019年3月31日 +8.97%
3億9323万
2020年3月31日 -15.19%
3億3349万
2021年3月31日 -13.9%
2億8712万
2022年3月31日 -3.48%
2億7713万
2023年3月31日 +0.05%
2億7727万
2024年3月31日 +6.48%
2億9523万
2025年3月31日 +12.01%
3億3069万
2026年3月31日 +3%
3億4060万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,976,33311,472,469
税金等調整前中間(当期)純損失金額(△)(千円)△513,895△2,140,181
2026/06/25 15:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「質屋、古物売買業」では、支店を中心に、国内外の消費者等向けに質屋営業法に基づく質屋業及び古物営業法に基づく中古ブランド品(バッグ、時計、宝飾品)の買取と販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2026/06/25 15:23
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/25 15:23
#4 事業等のリスク
④継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度末において、売上高の減少、赤字の継続等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、2025年12月10日に公表した「当社連結子会社の株式会社大黒屋における財務上の特約が付された金銭消費貸借契約に基づく資金の借入れ及び借入金の返済に関するお知らせ」及び同年同月11日に公表した「第三者割当による新株式の発行に係る払込完了に関するお知らせ」のとおり、当社グループは2025年12月において借入金の借り換え及び増資による資金調達は計画どおり実施し財務内容の強化を図っております。このことにより、当社グループの財務基盤は大幅に強化されており、第4四半期においては売上高は増加し、商品在庫の積上げも行われております。ただ、第4四半期においては来期以降の収益力強化を目指し各種対策を講じていることもあり赤字を計上していますが、収益性は実質的に回復傾向にあると判断しております。第4四半期以降の売上高の動向、現在の強化された財務状況を見る限り、今後の資金繰りに関してはまったく問題はなく、総合的に判断した結果、現時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2026/06/25 15:23
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高-千円
営業利益-
2026/06/25 15:23
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2026/06/25 15:23
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 15:23
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[連結] (単位:百万円)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益
通期22,2511,3151,137625
本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
2026/06/25 15:23
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、構造改革の一環として、2026年3月27日付で英国孫会社のSFLグループの株式譲渡を実施しました。業績不芳から2019年に事業撤退方針決定以降整理を進めてきたところ、外部売却により当社連結対象外とするグループ整理を進めました。
このような状況下、当社グループの当連結会計年度の売上高及び利益は、12月に在庫買取資金が投入され、仕入及び販売力強化が実施されたこともあり、第4四半期連結売上高及び売上総利益は対前年同期比増加に転じております。
当連結会計年度における経営成績は、売上高11,472百万円(前期比1,240百万円増加、同12.1%増)、営業損失652百万円(前期比252百万円改善)、経常損失881百万円(前期比195百万円改善)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,053百万円(前期比1,085百万円悪化)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失の悪化は、英国孫会社の外部売却に伴い為替換算調整勘定取崩損1,278百万円を計上したことによります。
2026/06/25 15:23
#10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度末において、売上高の減少、赤字の継続等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、2025年12月10日に公表した「当社連結子会社の株式会社大黒屋における財務上の特約が付された金銭消費貸借契約に基づく資金の借入れ及び借入金の返済に関するお知らせ」及び同年同月11日に公表した「第三者割当による新株式の発行に係る払込完了に関するお知らせ」のとおり、当社グループは2025年12月において借入金の借り換え及び増資による資金調達は計画どおり実施し財務内容の強化を図っております。このことにより、当社グループの財務基盤は大幅に強化されており、第4四半期においては売上高は増加し、商品在庫の積上げも行われております。ただ、第4四半期においては来期以降の収益力強化を目指し各種対策を講じていることもあり赤字を計上していますが、収益性は実質的に回復傾向にあると判断しております。第4四半期以降の売上高の動向、現在の強化された財務状況を見る限り、今後の資金繰りに関してはまったく問題はなく、総合的に判断した結果、現時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2026/06/25 15:23
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/25 15:23

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