四半期報告書-第92期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「日本」セグメントにおいて、子会社の自己株式取得により、負ののれん発生益を計上しています。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、5,226百万円です。なお、報告セグメントごとのセグメント利益には、負ののれん発生益は含まれていません。
(重要な負ののれん発生益)
「日本」セグメントにおいて、子会社の自己株式取得により、負ののれん発生益を計上しています。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、5,226百万円です。なお、報告セグメントごとのセグメント利益には、負ののれん発生益は含まれていません。