6706 電気興業

6706
2026/06/19
時価
314億円
PER 予
12.03倍
2010年以降
赤字-69.3倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.38-1.14倍
(2010-2026年)
配当 予
3.31%
ROE 予
6.26%
ROA 予
4.34%
資料
Link
CSV,JSON

電気興業(6706)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
8億200万
2009年3月31日 -3.37%
7億7500万
2010年3月31日 -4%
7億4400万
2010年12月31日 -48.12%
3億8600万
2011年3月31日 +90.93%
7億3700万
2011年6月30日 -56.85%
3億1800万
2011年9月30日 +0.31%
3億1900万
2011年12月31日 -20.38%
2億5400万
2012年3月31日 +85.83%
4億7200万
2012年6月30日 -29.24%
3億3400万
2012年9月30日 +72.75%
5億7700万
2012年12月31日 -48.87%
2億9500万
2013年3月31日 +105.08%
6億500万
2013年6月30日 -44.79%
3億3400万
2013年9月30日 +84.43%
6億1600万
2013年12月31日 -48.38%
3億1800万
2014年3月31日 +91.82%
6億1000万
2014年6月30日 -42.95%
3億4800万
2014年9月30日 +129.31%
7億9800万
2014年12月31日 -55.76%
3億5300万
2015年3月31日 +73.37%
6億1200万
2015年6月30日 -46.73%
3億2600万
2015年9月30日 +98.16%
6億4600万
2015年12月31日 -47.06%
3億4200万
2016年3月31日 +79.24%
6億1300万
2016年6月30日 -42.74%
3億5100万
2016年9月30日 +40.46%
4億9300万
2016年12月31日 -28.8%
3億5100万
2017年3月31日 +33.33%
4億6800万
2017年6月30日 -25.43%
3億4900万
2017年9月30日 +124.07%
7億8200万
2017年12月31日 -54.48%
3億5600万
2018年3月31日 +25.84%
4億4800万
2018年6月30日 -6.7%
4億1800万
2018年9月30日 +127.03%
9億4900万
2018年12月31日 -61.54%
3億6500万
2019年3月31日 +66.03%
6億600万
2019年6月30日 -43.23%
3億4400万
2019年9月30日 +85.76%
6億3900万
2019年12月31日 -46.32%
3億4300万
2020年3月31日 +36.15%
4億6700万
2020年6月30日 -28.48%
3億3400万
2020年9月30日 +91.02%
6億3800万
2020年12月31日 -47.49%
3億3500万
2021年3月31日 +82.69%
6億1200万
2021年6月30日 -48.69%
3億1400万
2021年9月30日 +99.36%
6億2600万
2021年12月31日 -49.52%
3億1600万
2022年3月31日 +96.52%
6億2100万
2022年6月30日 -43.48%
3億5100万
2022年9月30日 +92.59%
6億7600万
2022年12月31日 -50.3%
3億3600万
2023年3月31日 +97.02%
6億6200万
2023年6月30日 -44.56%
3億6700万
2023年9月30日 +86.38%
6億8400万
2023年12月31日 -59.8%
2億7500万
2024年3月31日 +92.73%
5億3000万
2024年6月30日 -46.98%
2億8100万
2024年9月30日 +77.94%
5億
2024年12月31日 -50.6%
2億4700万
2025年3月31日 +96.76%
4億8600万
2025年6月30日 -16.87%
4億400万
2025年9月30日 +86.14%
7億5200万
2025年12月31日 -58.11%
3億1500万
2026年3月31日 +103.17%
6億4000万

個別

2008年3月31日
5億6400万
2009年3月31日 +1.6%
5億7300万
2010年3月31日 -9.6%
5億1800万
2011年3月31日 -4.63%
4億9400万
2012年3月31日 -43.72%
2億7800万
2013年3月31日 +31.29%
3億6500万
2014年3月31日 -0.82%
3億6200万
2015年3月31日 +3.31%
3億7400万
2016年3月31日 +9.63%
4億1000万
2017年3月31日 -22.68%
3億1700万
2018年3月31日 -1.26%
3億1300万
2019年3月31日 +33.87%
4億1900万
2020年3月31日 -23.87%
3億1900万
2021年3月31日 +33.54%
4億2600万
2022年3月31日 +1.17%
4億3100万
2023年3月31日 +11.14%
4億7900万
2024年3月31日 -20.67%
3億8000万
2025年3月31日 -6.32%
3億5600万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
従業員給料及び手当2,545百万円2,505百万円
賞与引当金繰入額150百万円152百万円
役員賞与引当金繰入額11百万円42百万円
退職給付費用51百万円1百万円
2025/06/26 15:20
#2 会計方針に関する事項(連結)
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額を計上しております。2025/06/26 15:20
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
貸倒引当金18百万円8百万円
賞与引当金116百万円109百万円
退職給付引当金650百万円611百万円
(注)評価性引当額が468百万円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が
472百万円増加したことによるものであります。
2025/06/26 15:20
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
(繰延税金資産)
賞与引当金167百万円152百万円
退職給付に係る負債568百万円575百万円
(注)1 評価性引当額が54百万円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が66百万円減少した一方で、繰越欠損金に係る評価性引当額が120百万円増加したことによるものであります。
2 税務上の繰越欠損金及びその繰越欠損金の繰越期限別の金額
2025/06/26 15:20
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 2~45年
機械及び装置・車両運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)完成工事補償引当金
完成工事に係る補修費等の費用に備えるため、過年度の完成工事補償実績に基づいた将来の補修見込額と金額に重要性のある個別案件に対する見積額の合計額を計上しております。
(3)製品保証引当金
納入した製品に係る将来の保証費等に備えるため、過年度の保証実績に基づいた将来の保証見込額と金額に重要性のある個別案件に対する見積額の合計額を計上しております。2025/06/26 15:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。