その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 7億3600万
- 2024年3月31日 +65.22%
- 12億1600万
個別
- 2023年3月31日
- 7億2200万
- 2024年3月31日 +66.07%
- 11億9900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/06/28 15:22
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 税効果額 60 △196 その他有価証券評価差額金 △136 479 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 15:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1百万円 △1百万円 その他有価証券評価差額金 △318百万円 △513百万円 その他 △79百万円 △116百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 15:22
(注)1 評価性引当額が482百万円増加しております。この増加の主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が97百万円減少した一方で、減損損失に係る評価性引当額が302百万円、繰越欠損金に係る評価性引当額が319百万円それぞれ増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減損損失 144百万円 678百万円 その他有価証券評価差額金 1百万円 0百万円 環境対策等引当金 -百万円 72百万円 技術関連資産 -百万円 △330百万円 その他有価証券評価差額金 △318百万円 △513百万円 その他 △226百万円 △258百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰越欠損金の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ20億1千1百万円増加し61億7千5百万円となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が1億6百万円減少したものの、繰延税金負債が3億3千9百万円、長期前受収益が17億8千1百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。2024/06/28 15:22
純資産は、前連結会計年度末に比べ30億7千8百万円減少し387億2千3百万円となりました。その主な要因は、その他有価証券評価差額金が4億7千9百万円、為替換算調整勘定が3億7千5百万円、自己株式の取得と消却等により自己株式が9億7千8百万円減少し純資産がそれぞれ増加した一方で、利益剰余金が54億4千8百万円減少したこと等が挙げられます。
b.経営成績