建設仮勘定
連結
- 2024年12月31日
- 123億1500万
- 2025年12月31日 +76.48%
- 217億3400万
個別
- 2024年12月31日
- 3億4100万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 99億7800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、無形固定資産、建設仮勘定等を含みます。2026/03/23 13:31
2.帳簿価額は減損損失計上後の金額です。当連結会計年度における減損損失の内容については、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結損益計算書関係」に記載しています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産及び無形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2026/03/23 13:31
3.有形固定資産及び無形固定資産の当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 東京セールスオフィス改修工事 373 百万円 検査設備一式 66 百万円 建設仮勘定 グローバル本社(仮称)建設関連 10,000 百万円 東京セールスオフィス改修工事 368 百万円
建設仮勘定 東京セールスオフィス改修工事 387 百万円 グローバル本社(仮称)建設関連 385 百万円 見本品一式 264 百万円 その他の無形固定資産 PLM/MESプロジェクト一時中断に伴う減損損失 513 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/23 13:31
当社グループは、事業用資産については報告セグメントを基礎とし、グルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 機械装置 723 建設仮勘定 181
連結子会社であるホリバ・フューエルコン社(ドイツ)の自動車セグメントの水素事業において、需要が急拡大する中、事業の立ち上げに伴う投資が継続しています。顧客の幅広く高度な仕様の製品ニーズに対応する中での収益性が悪化したことを要因として、当該セグメントの事業用資産に減損の兆候があるとし、減損テストを実施しています。その結果、事業用資産に係る減損損失1,305百万円を計上しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2026/03/23 13:31
当連結会計年度末における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ36,663百万円増加し、518,279百万円となりました。建物及び構築物や建設仮勘定を含む固定資産が増加したこと等によります。
負債総額は前連結会計年度末に比べ2,727百万円増加し、169,639百万円となりました。短期借入金が増加したこと等によります。