有価証券報告書-第64期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。
(退職給付関係)
「退職給付に関する会計基準の適用指針」 (企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日) の改正に伴い、複数事業主制度に基づく退職給付に関する注記の表示方法を変更し、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
なお、連結財務諸表の組替えの内容および連結財務諸表の主な項目に係る前連結会計年度における金額は、当該箇所に記載しています。
(連結損益計算書関係)
「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。
(退職給付関係)
「退職給付に関する会計基準の適用指針」 (企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日) の改正に伴い、複数事業主制度に基づく退職給付に関する注記の表示方法を変更し、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
なお、連結財務諸表の組替えの内容および連結財務諸表の主な項目に係る前連結会計年度における金額は、当該箇所に記載しています。