6996 ニチコン

6996
2026/08/20
時価
1916億円
PER 予
27.44倍
2010年以降
赤字-92.52倍
(2010-2026年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.41-1.29倍
(2010-2026年)
配当 予
1.42%
ROE 予
5.36%
ROA 予
3.26%
資料
Link
CSV,JSON

ニチコン(6996)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
12億7700万
2009年3月31日
-145億6500万
2009年12月31日
-52億1400万
2010年3月31日 -15.84%
-60億4000万
2010年6月30日
4億300万
2010年9月30日 +40.94%
5億6800万
2010年12月31日 +145.77%
13億9600万
2011年3月31日 +87.54%
26億1800万
2011年6月30日 -52.37%
12億4700万
2011年9月30日 -18.93%
10億1100万
2011年12月31日 -90.6%
9500万
2012年3月31日 +999.99%
11億5700万
2012年6月30日 -58.69%
4億7800万
2012年9月30日
-12億5300万
2012年12月31日
-10億3400万
2013年3月31日 -503.19%
-62億3700万
2013年6月30日
10億5400万
2013年9月30日 +65.94%
17億4900万
2013年12月31日 +86.74%
32億6600万
2014年3月31日 -2.54%
31億8300万
2014年6月30日 -93.69%
2億100万
2014年9月30日 +817.91%
18億4500万
2014年12月31日 +103.04%
37億4600万
2015年3月31日 -39.72%
22億5800万
2016年9月30日 -57.97%
9億4900万
2017年3月31日 +176.4%
26億2300万

個別

2008年3月31日
22億4500万
2009年3月31日
-127億800万
2010年3月31日
-54億6800万
2011年3月31日
6300万
2012年3月31日 +999.99%
15億7200万
2013年3月31日
-34億4000万
2014年3月31日
38億8900万
2015年3月31日 +80.41%
70億1600万
2016年3月31日
-31億1100万
2017年3月31日
5億700万
2018年3月31日
-143億2000万
2019年3月31日
-94億8100万
2020年3月31日
29億7100万
2021年3月31日 -65.5%
10億2500万
2022年3月31日 +532.29%
64億8100万
2023年3月31日 -5.14%
61億4800万
2024年3月31日 +91.56%
117億7700万
2025年3月31日 -12.8%
102億6900万
2026年3月31日 -46.42%
55億200万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
3.業績連動報酬の内容および額の決定に関する方針
当社の業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、親会社株主に帰属する当期純利益の一定の範囲内でその役割や短期および中長期での貢献度合いに応じた額を株主総会で決議された取締役の報酬限度額内において、指名・報酬委員会の答申を踏まえて決定し、毎年、一定の時期に支給するものとする。
4.基本報酬の額および業績連動報酬の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針
2026/06/26 13:15
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、世界情勢の不確実性に加えてエネルギー価格の高騰や金利上昇等による景気の下押しリスクが残るものの、雇用・所得環境の改善や、物価高対策を中心とする経済政策への期待感を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、原材料価格の上昇や人手不足などにより、先行きは依然として不透明な状況が続きました。米国経済は、関税政策の影響による一部輸出関連の弱さが見られたものの、個人消費および雇用環境の底堅さにより、全体としては堅調に推移しました。中国経済は、内需の減速や不動産市場の低迷を背景に、景気低迷が続きました。欧州経済は、インフレ圧力の鈍化から緩やかな持ち直しの動きが見られましたが、地域間のばらつきが大きく、鉱工業分野を中心に総じて低調な推移となりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は169,724百万円と前期比3.4%の減収となりました。また、利益につきましては、営業利益は6,456百万円と前期比24.1%の増益、経常利益は8,326百万円と前期比10.9%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は6,310百万円と前期比7.4%の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2026/06/26 13:15
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額1,644.33円1,780.91円
1株当たり当期純利益86.04円93.97円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。
2.1株当たり当期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。
2026/06/26 13:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。