日本抵抗器製作所(6977)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 4642万
- 2011年3月31日 -65.04%
- 1622万
- 2012年3月31日
- -7471万
- 2013年3月31日
- -1417万
- 2014年3月31日
- 6645万
- 2015年3月31日 -93.67%
- 420万
- 2016年3月31日
- -2425万
- 2017年3月31日
- -256万
- 2018年3月31日
- 1億2147万
- 2019年3月31日 -59.11%
- 4967万
- 2020年3月31日 -4.91%
- 4723万
- 2021年3月31日 -12.59%
- 4128万
- 2022年3月31日 +24.19%
- 5127万
- 2023年3月31日 +44.38%
- 7403万
- 2024年3月31日
- -546万
- 2025年3月31日 -999.99%
- -1億776万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別の内訳を示しますと、日本国内では1,294百万円、アジアでは211百万円、欧州では49百万円、その他地域では3百万円となりました。半導体装置用電子機器、省エネ機器用電子機器の売上が設備投資需要の減速、足踏みの動きなどにより減少しており、売上高は前年同四半期比減少となりました。2024/05/15 14:02
また、利益面では売上高の減少による減益に加え、資源・エネルギー価格の高止まりなどによるコスト上昇の動きが継続しており、営業損失は5百万円(前年同四半期は営業利益74百万円)、経常利益は5百万円(前年同四半期比93.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(同83.4%減)となりました。
セグメントの経営成績につきましては、当社グループは電子部品の製造・販売及び付帯業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。