- 6998
- 2026/09/10
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 23.2倍
- 2010年以降
- 赤字-45.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.35-1.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 5.18%
- ROA 予
- 3.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2018年3月31日
- 161億1800万
- 2019年3月31日 +1.7%
- 163億9200万
個別
- 2018年3月31日
- 149億6300万
- 2019年3月31日 +1.87%
- 152億4300万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※3 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。2019/06/27 16:01
(△は戻入益) - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 16:01 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機械部品事業」は、磁気ヘッド基板、NTダイカッター、自動化・省力化機器等を製造販売しております。 「電機部品事業」はタングステン線、電気接点、電極等を製造販売しております。2019/06/27 16:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△553百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は当社管理部門の一般管理費(△561百万円)であります。
(2) セグメント資産の調整額2,775百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産の主なものは、賃貸不動産及び長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12百万円は、本社建物の設備投資額等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 16:01 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/06/27 16:01
① リース資産の内容
有形固定資産 - #6 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/27 16:01 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)及び賃貸不動産
建物及び構築物
定額法
その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 3~17年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/27 16:01 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と
概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振
替高は市場実勢価格に基づいております。なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準
第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度から適用しており、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度
のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。2019/06/27 16:01 - #9 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産残高に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給
付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の事業年度に一括費用処理することとしております。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)によ
る定額法により按分した額をそれぞれ発生した事業年度から費用処理することとしております。2019/06/27 16:01 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2019/06/27 16:01
担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。 - #11 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 16:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 16:01 - #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 16:01
(単位:百万円) - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、製造ラインの将来的な縮小を決定したため、当該資産グループの一部の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2019/06/27 16:01
金額の内訳は、機械装置及び運搬具68百万円、その他1百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却の可能性が見込めないものは零としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 福岡県飯塚市 事業用資産(電機部品事業) 機械装置等 69
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/27 16:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 112 百万円 113 百万円 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/27 16:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/27 16:01
投資活動により支出した資金は16億7千5百万円となり、前年度比10億4千7百万円の支出増となりました。これは主に2018年3月に増築した基山工場の新工場建設資金の支払により有形固定資産の取得による支出が増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #18 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/27 16:01
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に含めて表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」181百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」507百万円に含めて表示しております。 - #19 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/27 16:01
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に含めて表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」195百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの187百万円を「投資その他の資産」の「その他」122百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は505百万円として表示しております。 - #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 16:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2019/06/27 16:01
(単位:百万円) - #22 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2019/06/27 16:01
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/06/27 16:01
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品 - #24 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)及び賃貸不動産
建物及び構築物
定額法
その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 3~17年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/27 16:01 - #25 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/27 16:01 - #26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2019/06/27 16:01
当連結会計年度(2019年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 投資有価証券 1,061 1,061 - 資産計 6,932 6,932 - (5) 支払手形及び買掛金 1,137 1,137 -
(注)1 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 投資有価証券 898 898 - 資産計 6,558 6,558 - (5) 支払手形及び買掛金 1,315 1,315 - - #27 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 16:01
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 1,022 1,028 固定資産合計 617 560 純資産合計 1,488 1,406 - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 16:01
前連結会計年度末(2018年3月31日) 当連結会計年度末(2019年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 9,578 10,022 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 33 23 (うち新株予約権 (百万円)) (33) (23)