- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額13,771千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費13,771千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額7,541千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加7,541千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/28 9:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△134,569千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△134,569千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額719,846千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産719,846千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額13,402千円には、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費13,402千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額6,200千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加6,200千円が含まれております。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 9:24 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、電気機器製造販売事業における生産設備(機械及び装置)、大型バス(車両運搬具)及び全社におけるサーバー等(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
主として、電気機器製造販売事業における基幹システム(ソフトウェア)等であります。
2018/06/28 9:24- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 9:24 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。
| 有形固定資産 | 機械及び装置 | 増加額 | 生産設備の取得 | 49,666千円 |
| 無形固定資産 | リース資産 | 増加額 | 新システムのセールアンドリースバック | 291,425千円 |
2018/06/28 9:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は1億24百万円(前連結会計年度は2億34百万円の使用)となりました。
この主な要因は、支出について無形固定資産の取得による支出79百万円等により、キャッシュ・フローが減少したことによります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2018/06/28 9:24- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウェア」及び「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた370,267千円は、「ソフトウェア」61,020千円、「リース資産」13,212千円、「その他」296,034千円として組み替えております。
2018/06/28 9:24- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 9:24