当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 10億8400万
- 2014年3月31日 +439.02%
- 58億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 46億8100万
- 2014年3月31日 -26.77%
- 34億2800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/20 13:31
(概算額の算定方法)売上高 3,073 百万円 営業利益 441 百万円 税金等調整前当期純利益 458 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高、営業利益及び税金等調整前当期純利益と取得企業の連結損益計算書における売上高、営業利益及び税金等調整前当期純利益との差額を影響の概算額としております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社はグローバルに拡大する事業環境に対応するため、現地生産体制の強化・拡大を進めてまいりました。一方、国内工場は技術開発と物づくりを担う生産体制の構築がほぼ完了し、今後は安定的な稼動になると見込まれます。このことから、当社および国内連結子会社においては、有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更することで、有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断いたしました。2014/06/20 13:31
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ442百万円増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社はグローバルに拡大する事業環境に対応するため、現地生産体制の強化・拡大を進めてまいりました。一方、国内工場は技術開発と物づくりを担う生産体制の構築がほぼ完了し、今後は安定的な稼動になると見込まれます。このことから、当社および国内連結子会社においては、有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更することで、有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断いたしました。2014/06/20 13:31
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ450百万円増加しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/20 13:31
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、少数株主損益は、主として一部の国内子会社及びアジアの子会社における少数株主に帰属する利益からなり、前年同期に比べて112百万円増え、△165百万円となりました。2014/06/20 13:31
E.当期純利益
営業利益および特別利益の計上や法人税等の要因により、当期純利益は5,843百万円となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は上海三電貝洱汽車空調有限公司及びSANDEN AL SALAM LLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/06/20 13:31
(単位:百万円) 売上高 49,580 65,999 15,926 14,239 税引前当期純利益金額 3,982 5,464 591 163 当期純利益金額 3,348 4,612 567 154 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が4.2円減少しております。2014/06/20 13:31
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 1,084 5,843 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,084 5,843 期中平均株式数(株) 136,280,558 137,020,313