退職給付引当金
連結
- 2012年12月31日
- 24億2677万
- 2013年12月31日 -2.53%
- 23億6545万
個別
- 2012年12月31日
- 19億4071万
- 2013年12月31日 -2.6%
- 18億9019万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ホ) 退職給付引当金2014/03/28 11:59
内訳 金額(千円) 退職給付引当金 1,890,191 - #2 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
過去勤務債務は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、それぞれ発生の翌期より費用処理することとしております。2014/03/28 11:59 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2014/03/28 11:59
(繰延税金負債)前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) たな卸資産評価減 91,517 81,766 退職給付引当金 705,039 682,576 役員退職慰労引当金 34,681 36,726
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2014/03/28 11:59
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 退職給付引当金 887,415 千円 859,324 千円 未払事業税等 23,907 33,492
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/03/28 11:59
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表作成にあたっては貸倒引当金、退職給付引当金等の計上について見積り計算を行っており、その概要については「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。また、繰延税金資産においては、将来の回収可能性を充分検討の上、計上しております。
(2) 当連結会計年度の財政状態及び経営成績の分析 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 退職給付債務及びその内訳2014/03/28 11:59
3 退職給付費用の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) (6) 連結貸借対照表計上額純額(千円)(3)+(4)+(5) △2,426,775 △2,365,457 (7) 退職給付引当金(千円) △2,426,775 △2,365,457
- #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
過去勤務債務は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、それぞれ発生の翌連結会計年度より費用処理することとしております。2014/03/28 11:59