四半期報告書-第74期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除き、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「コンデンサ」で643百万円、「その他」で22百万円それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除き、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「コンデンサ」で643百万円、「その他」で22百万円それぞれ増加しております。