四半期報告書-第74期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除き、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「その他」で5百万円増加し、セグメント損失が「コンデンサ」で213百万円減少しております。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除き、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「その他」で5百万円増加し、セグメント損失が「コンデンサ」で213百万円減少しております。