四半期報告書-第74期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除き、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「コンデンサ」で643百万円、「その他」で22百万円それぞれ増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| コンデンサ | |||
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 81,275 | 4,353 | 85,628 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 81,275 | 4,353 | 85,628 |
| セグメント利益又は損失(△) | △2,507 | 515 | △1,992 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)2 | |
| コンデンサ | |||
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 76,532 | 3,324 | 79,857 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - |
| 計 | 76,532 | 3,324 | 79,857 |
| セグメント利益 | 1,089 | 313 | 1,403 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除き、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「コンデンサ」で643百万円、「その他」で22百万円それぞれ増加しております。