臨時報告書
- 【提出】
- 2024/06/26 16:19
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2024年6月25日開催の当社第101回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金4円00銭
第2号議案 定款一部変更の件
取締役任期につき、変更を行う。
第3号議案 取締役5名選任の件
取締役として、山田尚人、高屋舗明、本間勤、房前芳一及び寺本進を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、羽石和弘を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
・第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成率の計算方法は次のとおりであります。
本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各決議事項が可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2024年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金4円00銭
第2号議案 定款一部変更の件
取締役任期につき、変更を行う。
第3号議案 取締役5名選任の件
取締役として、山田尚人、高屋舗明、本間勤、房前芳一及び寺本進を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、羽石和弘を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 議案 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成率 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 164,649個 | 1,389個 | 個 | 99.16% | 可決 |
| 第2号議案 | 164,655個 | 1,381個 | 個 | 99.17% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 山田 尚人 | 160,821個 | 5,214個 | 個 | 96.86% | 可決 |
| 高屋舗 明 | 161,140個 | 4,895個 | 個 | 97.05% | 可決 |
| 本間 勤 | 163,931個 | 2,104個 | 個 | 98.73% | 可決 |
| 房前 芳一 | 163,716個 | 2,319個 | 個 | 98.60% | 可決 |
| 寺本 進 | 164,093個 | 1,942個 | 個 | 98.83% | 可決 |
| 第4号議案 | |||||
| 羽石 和弘 | 159,054個 | 6,989個 | 個 | 95.79% | 可決 |
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
・第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.賛成率の計算方法は次のとおりであります。
本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより各決議事項が可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。