営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -5億9900万
- 2014年6月30日
- -5億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/08/08 13:48
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 「その他」の区分の利益 25 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △599
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/08/08 13:48
利 益 金 額 「その他」の区分の利益 13 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △589 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中で当社グループは、音響機器事業ではオンキヨー社およびギブソン・ブランズ社との業務提携による新たなビジネスの創出を目指し、情報機器事業では事業の選択と集中により当社のコア技術に基づいた事業カテゴリーでの成長を目指してまいりました。2014/08/08 13:48
当第1四半期連結累計期間におきましては、消費増税の影響による需要増の反動による買い控えがあり、また前期末に通話録音機器(ボイスロギング事業)を事業譲渡したことなどにより、売上高は前年同期と比較して減少しました。しかしながら、米国販社の構造改革を始めとして各種施策により一般管理費を削減しました結果、営業損失・経常損失ともに前年同期と比較して、僅かですが改善しました。
この結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は3,991百万円(前年同期比12.8%減)、営業損失は589百万円(前年同期営業損失599百万円)、経常損失は630百万円(前年同期経常損失663百万円)となりました。また、四半期純損失は657百万円(前年同期四半期純損失1,061百万円)と、赤字幅は縮小しました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.当第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/08/08 13:48
売上高 165百万円 営業利益 △109百万円