四半期報告書-第71期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(6)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策
当社グループには、「第2 事業の状況 1事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、BtoB事業へのシフト、固定費等削減による業績の改善の結果、前連結会計年度の決算期においてシンジケートローンの財務制限条項を遵守し、第2四半期連結会計期間においてシンジケートローン契約を更新し、十分な資金調達手段を確保しております。引き続き主要取引銀行の支援体制も十分確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループには、「第2 事業の状況 1事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、BtoB事業へのシフト、固定費等削減による業績の改善の結果、前連結会計年度の決算期においてシンジケートローンの財務制限条項を遵守し、第2四半期連結会計期間においてシンジケートローン契約を更新し、十分な資金調達手段を確保しております。引き続き主要取引銀行の支援体制も十分確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。