有報情報
- #1 事業整理損に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2022/11/11 10:09
新規事業の整理に伴う、固定資産の減損損失、支払補償費、資産廃棄損及びその他関連費用であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2022/11/11 10:09
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) (ASU第2016-02号「リース」の適用)米国会計基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、ASU第2016-02号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が465百万円、流動負債の「その他」が127百万円及び固定負債の「その他」が345百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/11/11 10:09
当第2四半期連結累計期間において、投資活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期22億円の支出に対し15億円の収入となりました。主な内訳は、定期預金の預入・払戻による純収入6億円(前年同四半期は純支出3億円)、固定資産の取得による支出60億円(前年同四半期 50億円)、投資有価証券の取得及び売却・償還による純収入70億円(前年同四半期 29億円)であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)