四半期報告書-第66期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「コンシューマ」に含まれていた「時計」について、コンシューマ事業における事業分野、収益構造を明確にするため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、「(会計方針の変更等)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「時計」の売上高は479百万円減少し、「コンシューマ」の売上高は580百万円減少し、「システム」の売上高は14百万円減少しております。セグメント利益又は損失に与える影響はありません。
第1四半期連結会計期間より、従来「コンシューマ」に含まれていた「時計」について、コンシューマ事業における事業分野、収益構造を明確にするため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
また、「(会計方針の変更等)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「時計」の売上高は479百万円減少し、「コンシューマ」の売上高は580百万円減少し、「システム」の売上高は14百万円減少しております。セグメント利益又は損失に与える影響はありません。