固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 735億900万
- 2017年12月31日 +11.97%
- 823億500万
個別
- 2016年12月31日
- 658億9700万
- 2017年12月31日 +14.37%
- 753億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△303百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/03/30 16:21
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△105百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△421百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等△107,705百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産70,970百万円が含まれております。なお、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額△308百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△528百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/30 16:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/03/30 16:21
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳
2018/03/30 16:21前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 9百万円 98百万円 機械装置及び運搬具 193 154 工具、器具及び備品 17 22 土地 - 2 計 220 279 - #5 固定資産処分益の注記
- 固定資産処分益の内訳
2018/03/30 16:21前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 412百万円 567百万円 機械装置及び運搬具 3 27 工具、器具及び備品 0 0 土地 - 129 計 416 724 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/03/30 16:21
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/30 16:21
- #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/30 16:21
投資活動によるキャッシュ・フローは140億2千7百万円の支出となり、前期に対し105億8千6百万円の支出増加となりました。新たに設立したポーランドマブチや新規の設備投資により固定資産の取得による支出が34億6千3百万円増加しました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/30 16:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △58 △56 その他有価証券評価差額金 △1,029 △1,688
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/30 16:21
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延ヘッジ損益 209 38 たな卸資産及び固定資産に係る未実現利益 1,475 1,558 繰越欠損金 368 485
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは225億円の収入となり、前期に対し53億円減少しました。たな卸資産の増加などにより営業キャッシュ・フローが減少しました。2018/03/30 16:21
投資活動によるキャッシュ・フローは140億円の支出となり、前期に対し105億円の支出増加となりました。新たに設立したポーランドマブチや新規の設備投資により固定資産の取得による支出が34億円増加しました。
財務活動によるキャッシュ・フローは138億円の支出となり、前期に対し19億円の支出増加となりました。配当金の支払額が18億円増加したことなどによるものです。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/03/30 16:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
a.当社