売上高
連結
- 2020年12月31日
- 1420億5100万
- 2021年12月31日 +46.17%
- 2076億3000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 13:12
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上高 5 78,072 112,077 売上原価 △37,888 △47,226 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 13:12
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上高 5,8 222,174 300,067 売上原価 △102,364 △130,463 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は、株式報酬費用調整前営業利益(△損失)をベースとしております。2022/02/10 13:12
セグメント間の売上高は市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)業績に与える影響2022/02/10 13:12
当第3四半期連結累計期間の連結損益計算書に含まれる当該企業結合から生じた売上高および当期利益、ならびに企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の売上高および当期利益(非監査情報)は、連結財務諸表に対する影響額に重要性がないため開示しておりません。 - #5 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、サービス提供契約は、契約で定められた期間にわたり顧客に役務を提供する義務を負っており、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、当該契約期間に応じて均等按分し収益を認識しております。2022/02/10 13:12
これらを地域別に分解した収益とセグメント売上高との関連は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)の状況 (単位:億円)2022/02/10 13:12
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、2021年後半は新型コロナウイルスの新たな変異株の拡散、半導体などの部材供給不足の長期化、物価上昇などが経済活動の重石となりました。しかしワクチン接種が進展したことで先進国中心に社会活動の正常化が進んだことにより、総じてはコロナ禍による歴史的な景気後退からの回復を遂げました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 前年同期比 受注高 2,207 5,013 2.3倍 売上高 2,222 3,001 35.1% 営業利益 462 810 75.5%
半導体市場においては、巣ごもり需要の継続や社会のデジタル化進展により、データセンター、AI、パソコン関連の半導体需要が堅調に推移しました。また5Gスマートフォンの性能進化や販売台数の伸びに呼応し、スマートフォン向け半導体の高機能化や需要拡大が進みました。加えて、コロナ禍からの経済回復とあいまって自動車、産業機器、民生機器向けの半導体不足が顕著となったことで、多様な半導体に対して先端技術投資や生産能力増強投資が積極的に進められました。