- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんはその効果が発現すると見積もられる期間(10年)で均等償却しております。2014/06/16 13:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2014/06/16 13:07- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
段階取得に係る差損 8百万円
6.発生した負ののれんの金額、発生原因
① 発生した負ののれんの金額
2014/06/16 13:07- #4 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度において、日本において15百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、IDEC DATALOGIC(株)を完全子会社化したことによるものであります。
2014/06/16 13:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産の額は、前連結会計年度末より32億8千2百万円増加し、457億7千8百万円となりました。これは、主に日本における売却により有形固定資産が8億6千8百万円減少した一方で、現金及び預金が7億1千2百万円、有価証券が11億3千3百万円、たな卸資産が8億9千8百万円増加したことや株式交換によりのれんが3億7千万円発生したことによるものです。
負債の額は、前連結会計年度末より14億1千8百万円増加し、167億4千9百万円となりました。これは、主に借入金の返済により9億3千3百万円、未払法人税等が2億2千3百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が14億4千4百万円、前受金が8億3千2百万円増加したことによるものです。
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