- 6652
- 2026/08/28
- 時価
- 1098億円
- PER 予
- 17.29倍
- 2010年以降
- 赤字-51.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.8-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 8.16%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 19億2500万
- 2016年3月31日 +195.58%
- 56億9000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2016/06/20 13:39
営業活動によるキャッシュ・フローは、56億9千万円の収入となりました。これは主に、売上債権が6億3千8百万円増加した一方で、税金等調整前当期純利益を26億2千万円、減価償却費を15億1千9百万円計上したことや、たな卸資産が9億9千8百万円減少、仕入債務が10億9千1百万円増加したことによるものです。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,925 5,690 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,169 △18
投資活動によるキャッシュ・フローは、1千8百万円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の売却により14億5千1百万円の収入があった一方で、有形及び無形固定資産の取得により13億8千7百万円、有価証券の取得により2億4千万円を支出したことによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は、次のとおりであります。2016/06/20 13:39
営業活動によるキャッシュ・フローは、56億9千万円の収入となりました。これは主に、売上債権が6億3千8百万円増加した一方で、税金等調整前当期純利益を26億2千万円、減価償却費を15億1千9百万円計上したことや、たな卸資産が9億9千8百万円減少、仕入債務が10億9千1百万円増加したことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1千8百万円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の売却により14億5千1百万円の収入があった一方で、有形及び無形固定資産の取得により13億8千7百万円、有価証券の取得により2億4千万円を支出したことによるものです。