- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△324百万円には、全社費用△299百万円及びセグメント間取引消去△25百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。
2018/11/09 14:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 14:03
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ26百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益が34百万円増加しております。
2018/11/09 14:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
本
緩やかではあるものの景気の回復基調を背景に、当社主力製品である制御用操作スイッチなどのHMIソリューション製品や安全・防爆ソリューション製品の売上が堅調に推移したことと、株式会社東京センサの買収による売上高が寄与したことに加え、オートメーションソリューション製品であるプログラマブルコントローラが伸長した結果、売上高は、前年同期に比べ、7億6千1百万円増収の156億4千8百万円(前年同期比5.1%増)となり、営業利益は、前年同期に比べ、9千7百万円増益の17億4千万円(前年同期比5.9%増)となりました。
②米州
2018/11/09 14:03