- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△5,755,824千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△5,605,760千円、のれん53,343千円、その他の調整額△203,407千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/30 9:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額△7,384,350千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△7,145,699千円、のれん22,362千円、その他の調整額△261,012千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/30 9:41- #3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
2014/06/30 9:41- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,219千円 | 6,614千円 |
| 工具、器具及び備品 | 717 | 1,112 |
| 計 | 1,937 | 7,727 |
2014/06/30 9:41 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 5,496千円 | 3,834千円 |
| 工具、器具及び備品 | 19 | - |
| 計 | 5,516 | 3,834 |
2014/06/30 9:41 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 10,879千円 | 42,740千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 13,089 | 972 |
| 工具、器具及び備品 | 820 | 4 |
| 計 | 24,789 | 43,717 |
2014/06/30 9:41 - #7 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | 1,305千円 | 42,470千円 |
| 構築物 | 217 | 44 |
| 機械及び装置 | 85 | 324 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 4 |
| 計 | 1,607 | 42,843 |
2014/06/30 9:41 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:千円)
2014/06/30 9:41- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2014/06/30 9:41- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成25年3月31日) | | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| たな卸資産評価損 | 254,599 | | 191,464 |
| 固定資産評価損 | 304,363 | | 140,682 |
| 賞与引当金 | 175,014 | | 85,583 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/30 9:41- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| たな卸資産評価損 | 282,014 | | 229,111 |
| 固定資産評価損 | 309,276 | | 141,608 |
| 未実現利益 | 117,534 | | 110,084 |
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 198,252千円 | | 250,965千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 52,226 | | 41,228 |
| 流動負債-繰延税金負債 | - | | - |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/30 9:41- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/30 9:41- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は、32,087百万円(前連結会計年度末は33,873百万円)となり、1,785百万円減少いたしました。現金及び預金が減少したことなどが大きな要因となっております。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、25,504百万円(前連結会計年度末は25,176百万円)となり、327百万円増加いたしました。その主なものは、建物及び構築物の増加などによるものであります。
2014/06/30 9:41- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
2014/06/30 9:41