ローム(6963)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1813億5500万
- 2011年9月30日 -9.17%
- 1647億3000万
- 2012年9月30日 -8.48%
- 1507億5300万
- 2013年9月30日 +11.43%
- 1679億7900万
- 2014年9月30日 +8.5%
- 1822億6200万
- 2015年9月30日 +4.05%
- 1896億3600万
- 2016年9月30日 -9.37%
- 1718億5800万
- 2017年9月30日 +16.63%
- 2004億3600万
- 2018年9月30日 +5.18%
- 2108億2300万
- 2019年9月30日 -10.43%
- 1888億3400万
- 2020年9月30日 -11.01%
- 1680億4900万
- 2021年9月30日 +32.5%
- 2226億5700万
- 2022年9月30日 +16.73%
- 2599億1200万
- 2023年9月30日 -7.92%
- 2393億1900万
- 2024年9月30日 -3.05%
- 2320億2200万
- 2025年9月30日 +5.26%
- 2442億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/07 9:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においても、継続して全社最適化を進めるとともに、「モノづくり改革」による省人化・自動化ラインの構築を推し進めました。また、一部の汎用品で生産調整を行うものの、SiCをはじめとするパワーデバイスの更なる受注に対応するための生産能力増強や生産性向上を進めるなど、お客様への安定供給体制の向上に努めました。2023/11/07 9:13
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は自動車市場向けで増加したものの、コンピュータ&ストレージ市場向け及び民生機器市場向けを中心に減少し、前年同期比7.9%減の2,393億1千9百万円、営業利益は前年同期比40.8%減の298億3千3百万円となりました。当第2四半期連結累計期間の営業利益率は前第2四半期連結累計期間の19.4%から12.5%に低下しました。
経常利益につきましては、営業利益及び為替差益が減少した一方、受取手数料の増加により、前年同期比29.4%減の500億9千8百万円となりました。