- 6963
- 2026/09/10
- 時価
- 1兆9558億円
- PER 予
- 64.48倍
- 2010年以降
- 赤字-115.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.42倍
- 2010年以降
- 0.4-1.86倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.03%
- ROE 予
- 3.75%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ローム(6963)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2532億8600万
- 2010年12月31日 +3.7%
- 2626億4900万
- 2011年12月31日 -10.86%
- 2341億1700万
- 2012年12月31日 -5.49%
- 2212億7400万
- 2013年12月31日 +13.98%
- 2522億100万
- 2014年12月31日 +9.13%
- 2752億3200万
- 2015年12月31日 -0.31%
- 2743億8700万
- 2016年12月31日 -3.62%
- 2644億4500万
- 2017年12月31日 +14.82%
- 3036億2600万
- 2018年12月31日 +2.32%
- 3106億7900万
- 2019年12月31日 -10.14%
- 2791億8800万
- 2020年12月31日 -5.56%
- 2636億7800万
- 2021年12月31日 +28.26%
- 3381億8800万
- 2022年12月31日 +15.37%
- 3901億5800万
- 2023年12月31日 -8.98%
- 3551億2600万
- 2024年12月31日 -2.95%
- 3446億4200万
- 2025年12月31日 +7.22%
- 3695億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 9:26
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においても、継続して全社最適化を進めるとともに、「モノづくり改革」による省人化・自動化ラインの構築を推し進めました。また、一部の汎用品で生産調整を行うものの、SiCをはじめとするパワーデバイスの更なる受注に対応するための生産能力増強や生産性向上を進めるなど、お客様への安定供給体制の向上に努めました。2024/02/07 9:26
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、注力市場である自動車市場において増加したものの、産業機器市場を含む他市場においては前年を下回る結果となり、前年同期比9.0%減の3,551億2千6百万円、営業利益は前年同期比46.1%減の406億4千9百万円となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益率は前第3四半期連結累計期間の19.3%から11.4%に低下しました。
経常利益につきましては、営業利益及び為替差益が減少した一方、受取手数料の増加により、前年同期比33.6%減の601億1千8百万円となりました。