- #1 業績等の概要
(2)キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(591億3千4百万円のプラス)に比べ132億4千7百万円収入が増加し、723億8千1百万円のプラスとなりました。これは主に、プラス要因として税金等調整前当期純利益の増加、未払金の増減額が減少から増加に転じたこと及び減価償却費の増加、マイナス要因としてたな卸資産の増減額が減少から増加に転じたことによるものであります。
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(216億2千1百万円のマイナス)に比べ790億1千7百万円支出が増加し、1,006億3千8百万円のマイナスとなりました。これは主に、マイナス要因として定期預金の増加額の増加、有形固定資産の売却による収入の減少及び有形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。
2015/06/26 15:25- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、キャッシュ・フローの状況については、次のとおりであります。
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前当連結会計年度(591億3千4百万円のプラス)に比べ132億4千7百万円収入が増加し、723億8千1百万円のプラスとなりました。これは主に、プラス要因として税金等調整前当期純利益の増加、未払金の増減額が減少から増加に転じたこと及び減価償却費の増加、マイナス要因としてたな卸資産の増減額が減少から増加に転じたことによるものであります。
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(216億2千1百万円のマイナス)に比べ790億1千7百万円支出が増加し、1,006億3千8百万円のマイナスとなりました。これは主に、マイナス要因として定期預金の増加額の増加、有形固定資産の売却による収入の減少及び有形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。
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