- 6963
- 2026/09/08
- 時価
- 1兆9683億円
- PER 予
- 64.89倍
- 2010年以降
- 赤字-115.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.4-1.86倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.03%
- ROE 予
- 3.75%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 27億1400万
- 2017年3月31日 +49.3%
- 40億5200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(789億1百万円のプラス)に比べ115億4百万円収入が減少し、673億9千7百万円のプラスとなりました。これは主に、マイナス要因として売上債権の増減額が減少から増加に転じたこと及びたな卸資産の増減額が減少から増加に転じたことによるものであります。2017/06/29 16:15
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(224億3千6百万円のマイナス)に比べ163億6百万円支出が増加し、387億4千2百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として有形固定資産の取得による支出の減少、マイナス要因として定期預金の減少額の減少によるものであります。
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(331億9百万円のマイナス)に比べ209億3千6百万円支出が減少し、121億7千3百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として自己株式の取得による支出の減少及び配当金の支払額の減少によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(789億1百万円のプラス)に比べ115億4百万円収入が減少し、673億9千7百万円のプラスとなりました。これは主に、マイナス要因として売上債権の増減額が減少から増加に転じたこと及びたな卸資産の増減額が減少から増加に転じたことによるものであります。2017/06/29 16:15
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(224億3千6百万円のマイナス)に比べ163億6百万円支出が増加し、387億4千2百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として有形固定資産の取得による支出の減少、マイナス要因として定期預金の減少額の減少によるものであります。
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(331億9百万円のマイナス)に比べ209億3千6百万円支出が減少し、121億7千3百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として自己株式の取得による支出の減少及び配当金の支払額の減少によるものであります。