有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2020/06/26 16:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、主としてタンタルコンデンサ事業にかかる金額であります。2020/06/26 16:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物が3~50年、機械及び装置が5~8年であります。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウエアが3~5年、のれんが5年であります。2020/06/26 16:02 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※6.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 16:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 149 56 無形固定資産(のれん除く) 6 0 計 319 448 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産及び負債は、当該子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/26 16:02
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/06/26 16:02
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウエアが3~5年、のれんが5年であります。
3.引当金の計上基準