建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 133億6200万
- 2021年3月31日 +16.76%
- 156億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/25 16:12
主として、事業用の建物及び中国における土地の使用権であります。
(2)使用権資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(使用権資産を除く)2021/06/25 16:12
主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社において1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3~50年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 14 12 建物及び構築物 0 0 計 62 256 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 177百万円 86百万円 建物及び構築物 6 42 土地 128 6 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※6.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 204百万円 111百万円 建設仮勘定 121 59 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1.国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 16:12
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 729百万円 729百万円 機械装置及び運搬具 515 515 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 16:12
当グループは、減損損失を把握するにあたり、事業用資産については、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の事業区分に基づきグルーピングを行い、遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 遊休資産 日本等 機械装置及び運搬具 233 建物及び構築物等 16 合計 429
(事業用資産) - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度のセグメント別の設備投資は次のとおりであり、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用(うち繰延資産)を含んでおります。2021/06/25 16:12
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。金額(百万円) 目的・内容 LSI 16,568 生産設備の拡充等 半導体素子 20,460 生産設備の拡充及び建物の取得等 モジュール 2,893 生産設備の拡充等 その他 1,079 生産設備の拡充等 販売・管理部門等共通部門 3,111 建物の取得等 合計 44,114 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/06/25 16:12
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物が3~50年、機械及び装置が2~8年であります。