- 6963
- 2026/09/15
- 時価
- 1兆8213億円
- PER 予
- 60.05倍
- 2010年以降
- 赤字-115.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2010年以降
- 0.4-1.86倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.11%
- ROE 予
- 3.75%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 528億1100万
- 2022年3月31日 +16.78%
- 616億7500万
個別
- 2021年3月31日
- 64億800万
- 2022年3月31日 +35.83%
- 87億400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/24 16:16
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、有償支給取引において、従来は有償支給した仕掛品等について消滅を認識しておりましたが、当該取引において買い戻す義務を負っていることから、有償支給した仕掛品等について消滅を認識しないことといたしました。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首から新たな会計方針を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券のうち市場価格のない株式等以外のものは時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)、市場価格のない株式等は主として移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品、製品、仕掛品及び原材料は主として移動平均法による原価法、貯蔵品は主として最終仕入原価法によっております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 16:16 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2022/06/24 16:16
商品、製品、仕掛品及び原材料は主として移動平均法による原価法、貯蔵品は主として最終仕入原価法によっております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/24 16:16
商品、製品、仕掛品及び原材料は移動平均法による原価法、貯蔵品は最終仕入原価法によっております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
2.固定資産の減価償却の方法