6963 ローム

6963
2026/03/27
時価
1兆3069億円
PER 予
124.96倍
2010年以降
赤字-115.22倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.4-1.86倍
(2010-2025年)
配当 予
1.54%
ROE 予
1.08%
ROA 予
0.69%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
714億7900万
2023年3月31日 +29.15%
923億1600万

個別

2022年3月31日
337億6600万
2023年3月31日 +59.01%
536億9100万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
※3.影響度:「小」は10億円以内、「中」は10億円超100億円以内、「大」は100億円超の財務的なインパクトを見込んでいます。なお、試算が困難であるリスク・機会の影響度については、項目における定性評価に留め、「-」として表示しています。
■気候変動が営業利益に与える影響のイメージ
1.5℃/2℃、4℃のシナリオ分析に基づき、移行リスク、物理リスク、機会について営業利益に与える影響を試算し、イメージ化しています。
2023/06/27 15:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、販売・管理部門等共通部門が保有する固定資産に関するものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/27 15:51
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額650,270百万円は、各事業セグメントへ配賦していない全社資産651,700百万円、固定資産の調整額△1,430百万円が含まれております。また、全社資産は主に各事業セグメントに帰属しない資産で、現金及び預金291,154百万円、受取手形及び売掛金100,472百万円、有形固定資産89,011百万円等であります。
③減価償却費の調整額は、セグメントには配賦しない決算調整額(固定資産未実現利益消去に伴う調整額)等であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、販売・管理部門等共通部門が保有する固定資産に関するものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/27 15:51
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、「セグメント間の内部売上高又は振替高」は市場価格に基づいて算出しております。
なお、販売・管理部門等共通部門が保有する資産は「調整額」へ含めて表示しておりますが、その資産から発生する減価償却費につきましては、各セグメント利益の算出過程において社内基準により各事業セグメントへ配賦しております。
2023/06/27 15:51
#5 役員報酬(連結)
取締役が業績向上に対する意識を高めることにより、持続的な成長と企業価値の拡大を図るため、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対して金銭による業績連動報酬として、直近の決算期における連結売上高及び連結営業利益額の目標値に対する達成度合いに応じて算出される額を毎年一定の時期に支払うこととしております。
業績指標として連結売上高及び連結営業利益を選定した理由は、業績の向上・企業価値の拡大に向けて最も明確で、経営の成果を端的に示す指標であり、適切なインセンティブとして機能すると判断したためです。
なお、業績連動報酬に係る指標の目標値については、連結売上高は4,000~4,500億円、連結営業利益額は400~600億円とし、当事業年度における実績については、連結売上高は5,078億8千2百万円、連結営業利益は923億1千6百万円となっております。
2023/06/27 15:51
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、営業利益率やEBITDA(※)などの利益に関する指標や、ROEといった資本効率を示す指標を重視しております。
※ EBITDA(Earnings Before Interest, Taxes, Depreciation and Amortization の略)
2023/06/27 15:51
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生産面においても、継続して全社最適化を進めるとともに、「モノづくり改革」による省人化・自動化ラインの構築を推し進めました。また、更なる受注に対応するための生産能力増強や生産性向上を進めるなど、お客様への安定供給体制の向上に努めました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は外国為替市場の円安進行による増収効果を受けたことで増加し、前期比12.3%増の5,078億8千2百万円となり過去最高の売上高を達成しました。営業利益は前期比29.2%増の923億1千6百万円となり、当連結会計年度の営業利益率は前連結会計年度の15.8%から18.2%に上昇しました。
経常利益につきましては、営業利益の増加に加え、為替差益の増加により、前期比32.7%増の1,095億3千万円となりました。
2023/06/27 15:51

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