- 6963
- 2026/09/15
- 時価
- 1兆8213億円
- PER 予
- 60.05倍
- 2010年以降
- 赤字-115.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2010年以降
- 0.4-1.86倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.11%
- ROE 予
- 3.75%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 616億7500万
- 2023年3月31日 +29.14%
- 796億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 87億400万
- 2023年3月31日 +26.78%
- 110億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券のうち市場価格のない株式等以外のものは時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)、市場価格のない株式等は主として移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品、製品、仕掛品及び原材料は主として移動平均法による原価法、貯蔵品は主として最終仕入原価法によっております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 15:51 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2023/06/27 15:51
商品、製品、仕掛品及び原材料は主として移動平均法による原価法、貯蔵品は主として最終仕入原価法によっております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/27 15:51
商品、製品、仕掛品及び原材料は移動平均法による原価法、貯蔵品は最終仕入原価法によっております(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。
2.固定資産の減価償却の方法