6957 芝浦電子

6957
2026/01/09
時価
1106億円
PER 予
30.62倍
2010年以降
5.91-24.08倍
(2010-2025年)
PBR
2.96倍
2010年以降
0.46-2.39倍
(2010-2025年)
配当
2.11%
ROE 予
9.67%
ROA 予
7.91%
資料
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芝浦電子(6957)の売上高 - アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
83億8381万
2013年6月30日 -74.88%
21億604万
2013年9月30日 +115.34%
45億3511万
2013年12月31日 +53.8%
69億7498万
2014年3月31日 +35.8%
94億7220万
2014年6月30日 -73.16%
25億4256万
2014年9月30日 +109.55%
53億2804万
2014年12月31日 +49.61%
79億7138万
2015年3月31日 +32.87%
105億9155万
2015年6月30日 -75.26%
26億2022万
2015年9月30日 +108.49%
54億6282万
2015年12月31日 +48.22%
80億9687万
2016年3月31日 +32.76%
107億4901万
2016年6月30日 -76.2%
25億5870万
2016年9月30日 +106.25%
52億7745万
2016年12月31日 +53.05%
80億7731万
2017年3月31日 +37.14%
110億7712万
2017年6月30日 -71.24%
31億8616万
2017年9月30日 +115.65%
68億7111万
2017年12月31日 +51.72%
104億2499万
2018年3月31日 +33.66%
139億3436万
2018年6月30日 -74.39%
35億6919万
2018年9月30日 +112.22%
75億7456万
2018年12月31日 +53.66%
116億3942万
2019年3月31日 +32.15%
153億8115万
2019年6月30日 -76.02%
36億8908万
2019年9月30日 +104.56%
75億4632万
2019年12月31日 +48.3%
111億9091万
2020年3月31日 +31.63%
147億3033万
2020年6月30日 -77.39%
33億3011万
2020年9月30日 +101.52%
67億1093万
2020年12月31日 +50.41%
100億9387万
2021年3月31日 +41.21%
142億5394万
2021年6月30日 -67.77%
45億9350万
2021年9月30日 +102.94%
93億2185万
2021年12月31日 +51.59%
141億3100万
2022年3月31日 +32.29%
186億9458万
2022年6月30日 -74.69%
47億3100万
2022年9月30日 +98.46%
93億8900万
2022年12月31日 +53.2%
143億8400万
2023年3月31日 +33.59%
192億1600万
2023年6月30日 -77%
44億1900万
2023年9月30日 +101.63%
89億1000万
2023年12月31日 +48.77%
132億5500万
2024年3月31日 +33.47%
176億9100万
2024年9月30日 -47.27%
93億2800万
2025年3月31日 +103.69%
190億
2025年9月30日 -49.16%
96億5900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「ヨーロッパ」及び「アメリカ」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/17 9:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2025/06/17 9:00
#3 事業の内容
なお、顧客との販売契約に基づき、国内向け売上は出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。一方、輸出売上については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。
連結会社名セグメント分担業務の内容部門
㈱青森芝浦電子日本サーミスタ温度センサの製造センサ電子部品の製造
タイ シバウラデンシカンパニー リミテッドアジアサーミスタ温度・湿度センサの製造販売センサ電子部品の製造販売
東莞芝浦電子有限公司アジアサーミスタ温度センサの製造販売センサ電子部品の製造販売
上海芝浦電子有限公司アジアサーミスタ温度センサの製造販売センサ電子部品の製造販売
香港芝浦電子有限公司アジア販売子会社サーミスタ素子・温度・湿度センサの販売センサ電子部品の販売
㈱芝浦電子コリアアジアサーミスタ素子・温度・湿度センサの販売センサ電子部品の販売
シバウラ エレクトロニクス ヨーロッパ GmbHヨーロッパサーミスタ素子・温度・湿度センサの販売センサ電子部品の販売
シバウラ エレクトロニクス アメリカ Corp.アメリカサーミスタ素子・温度・湿度センサの販売センサ電子部品の販売
2025/06/17 9:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/17 9:00
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主にサーミスタを生産・販売しており、国内においては当社が、海外においてはアジア(主に中国、タイ)、ヨーロッパ及びアメリカの現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「ヨーロッパ」及び「アメリカ」の4つを報告セグメントとしております。
2025/06/17 9:00
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計45,05047,077
セグメント間取引消去△12,649△13,049
連結財務諸表の売上高32,40134,028
(単位:百万円)
2025/06/17 9:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 上記のうち、輸出売上高は7,783百万円であります。2025/06/17 9:00
#8 役員報酬(連結)
e 業績連動係数
業績連動係数は、評価対象事業年度の連結営業利益計画達成率に基づき、下表の通り定めます。業績指標として連結営業利益計画達成率を選定した理由は、当社の収益基盤を一層強化して持続的成長、発展を図ることを目的とし売上高営業利益率を上げることを主要な経営指標として掲げているためです。
当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結営業利益4,800百万円であり、実績は5,442百万円であります。
2025/06/17 9:00
#9 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本1,152
アジア3,496
ヨーロッパ10
(注) 1 従業員数は就業人員数であります。
2 臨時従業員数は、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
2025/06/17 9:00
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2025/06/17 9:00
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
その他、二酸化炭素排出削減、人財育成や多様性への対応、女性活躍推進等、ESGの課題にも積極的に取り組み、地球環境を守り、世界の人々の笑顔あふれる暮らしの向上と文化の発展に貢献してまいります。
2026年3月期の業績見通しにつきましては、シェア拡大や原価低減等により売上高及び営業利益、経常利益は増加する一方、当社株式の公開買付け費用等を特別損失に計上することにより、売上高は35,000百万円(前期比2.9%増)、営業利益は6,000百万円(前期比10.2%増)、経常利益は6,000百万円(前期比10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,500百万円(前期比6.6%減)を見込んでおります。
2025/06/17 9:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率
売上高32,40134,0281,6265.0%
営業利益5,1045,4423386.6%
事業分野の売上高は、以下の通りであります。
2025/06/17 9:00
#13 関係会社に対する売上高の注記
※1 売上高のうち関係会社との取引に係るものが、次の通り含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高3,190百万円2,943百万円
2025/06/17 9:00

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