純資産
連結
- 2015年3月31日
- 181億2600万
- 2016年3月31日 +1.74%
- 184億4121万
- 2017年3月31日 +4.89%
- 193億4340万
個別
- 2015年3月31日
- 99億9418万
- 2016年3月31日 +0.69%
- 100億6352万
- 2017年3月31日 +0.69%
- 101億3291万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/07/04 14:49
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少によるものであります。2017/07/04 14:49
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末比9億2百万円(4.9%)増加し、193億4千3百万円となりました。
純資産増加の主な要因は、利益剰余金の増加であります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2017/07/04 14:49
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度122,327千円、68,300株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/07/04 14:49 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/07/04 14:49
4 純資産の部において、自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」に残存する当社株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 18,441,217 19,343,402 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 102,889 108,267 (うち非支配株主持分)(千円) (102,889) (108,267)
1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は当連結会計年度43,377株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度74,168株であります。