有価証券報告書-第48期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(6) 重要なヘッジ会計の方法
ヘッジ会計の方法…繰延ヘッジ処理を適用しております。
ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約取引
ヘッジ対象…外貨建債権債務、外貨建予定取引
ヘッジ方針
「市場リスク管理基準」に基づき、為替相場変動によるキャッシュ・フロー変動リスクを回避することを目的とし、投機目的の取引は一切行わないこととしております。
ヘッジ有効性評価の方法
決算日において、ヘッジ手段の時価の変動の累計とヘッジ対象の時価の変動の累計を比較することにより、有効性の評価を行っております。
なお、外貨建予定取引は実行可能性、時期等を充分に検討した上でヘッジ会計を適用しております。
ヘッジ会計の方法…繰延ヘッジ処理を適用しております。
ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約取引
ヘッジ対象…外貨建債権債務、外貨建予定取引
ヘッジ方針
「市場リスク管理基準」に基づき、為替相場変動によるキャッシュ・フロー変動リスクを回避することを目的とし、投機目的の取引は一切行わないこととしております。
ヘッジ有効性評価の方法
決算日において、ヘッジ手段の時価の変動の累計とヘッジ対象の時価の変動の累計を比較することにより、有効性の評価を行っております。
なお、外貨建予定取引は実行可能性、時期等を充分に検討した上でヘッジ会計を適用しております。