その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 45億1003万
- 2022年3月31日 -67.55%
- 14億6341万
個別
- 2021年3月31日
- 45億1003万
- 2022年3月31日 -67.19%
- 14億7980万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/29 14:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 税効果額 △989,061千円 1,336,097千円 その他有価証券評価差額金 2,243,164千円 △3,030,233千円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,988,576千円 △652,479千円 その他 △20,641千円 △21,141千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:11
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,988,576千円 △652,479千円 その他 △109,563千円 △400,815千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 、固定負債は16億6千8百万円減少して40億7百万円(前期比 29.4%減)となりました。流動負債の増加の主な要因は、未払法人税等が20億2千8百万円、前受金が16億7千2百万円増加したことなどであります。固定負債の減少の主な要因は、その他が繰延税金負債の減少により10億1千4百万円減少したことなどであります。2022/06/29 14:11
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末より2億2千5百万円減少して386億1千6百万円(前期比 0.6%減)となりました。株主資本は22億3千6百万円増加して366億1千3百万円となりましたが、この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を30億2百万円計上したことと、配当金7億2千万円の支払いとの差し引きなどで、利益剰余金が22億3千7百万円増加したことであります。その他の包括利益累計額は、その他有価証券評価差額金が30億4千6百万円減少したことなどから、25億3百万円の減少となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の67.4%から2.7ポイント減少し、64.7%となりました。
(2) 経営成績の分析