売上高
連結
- 2017年3月20日
- 3163億4700万
- 2018年3月20日 +66.54%
- 5268億4700万
個別
- 2017年3月20日
- 2456億2400万
- 2018年3月20日 +75.35%
- 4307億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/14 15:01
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は当社及び子会社の国又は地域における売上高であります。2018/06/14 15:01
- #3 業績等の概要
- こうしたなかで、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図ってまいりました。企画開発面では、高速オートフォーカスハンディターミナルや3-Axis UVレーザマーカ等の新商品の開発を行い、営業面では、人材の充実や海外販売体制の強化を図ってまいりました。2018/06/14 15:01
以上の結果、当連結会計年度における売上高は526,847百万円、営業利益は292,890百万円、経常利益は298,860百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は210,595百万円となりました。
参考のため、変則決算ではない通常年度の連結累計期間(自 3月21日 至 3月20日)に揃えた場合の前年比較は以下のとおりであります。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- (2)受注状況2018/06/14 15:01
当社は即納体制を敷いているため、受注はほぼ売上高と均衡しており、受注残高に重要性はありません。
(3)販売実績 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績の分析2018/06/14 15:01
(1)売上高
売上高の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。2018/06/14 15:01
前事業年度(自 平成28年6月21日至 平成29年3月20日) 当事業年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日) 売上高 92,359百万円 197,145百万円 受取配当金 - 1,550