繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 2194万
- 2020年3月31日 +13.7%
- 2494万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/20 14:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 88,416千円 49,622千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/20 14:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 103,589千円 69,650千円 繰延税金負債合計 △197,118 △110,704 繰延税金資産(負債)の純額 △70,048 △32,839 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/07/20 14:26
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルスの影響につきましては、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定を置き会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後の動向が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。