賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 9893万
- 2023年3月31日 +9.47%
- 1億830万
個別
- 2022年3月31日
- 9715万
- 2023年3月31日 +8.34%
- 1億525万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/30 10:31
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 122,347 114,450 賞与引当金繰入額 78,452 78,809 退職給付費用 59,831 59,955 役員賞与引当金繰入額 24,000 30,000 役員退職慰労引当金繰入額 14,580 22,100 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)により評価しております。また、在外連結子会社は移動平均法による低価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~11年
工具、器具及び備品 2~10年2023/06/30 10:31 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 10:31
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,715 2,812 2,715 2,812 賞与引当金 97,153 105,255 97,153 105,255 役員賞与引当金 24,000 30,000 24,000 30,000 役員退職慰労引当金 177,300 22,100 1,600 197,800 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2023/06/30 10:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 棚卸資産評価損 34,737千円 31,722千円 賞与引当金限度超過額 29,447 31,902 退職給付引当金 23,545 23,417
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2023/06/30 10:31
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、繰越外国税額控除に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産評価損 58,480千円 54,717千円 賞与引当金限度超過額 29,680 32,459 退職給付に係る負債 24,095 23,985
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 7~15年
機械及び装置 8年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~10年2023/06/30 10:31