売上高
連結
- 2013年3月31日
- 24億6985万
- 2014年3月31日 +33.03%
- 32億8567万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/01/25 15:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 848,991 1,585,856 2,562,714 3,285,670 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円) 1,084 △47,406 △8,173 △134,018 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「インターネット関連事業」は、インターネット関連のシステム開発及び運営支援、業務コンサルティング、データセンターの運用・保守等を行っております。「ECサイト関連事業」は、シューズ、ウェア等アパレル製品のインターネット通信販売、WEBサイト開発及び運営等を行っております。「デジタルプロダクツ事業」は、太陽光発電関連事業及びネットデバイス(デジタル製品)の企画、開発、製造、販売を行っております。「海外事業」は、東アジア圏におけるインターネット関連事業の情報収集等を行い、事業機会の情報提供、ビジネスの仲介業務等を行っております。2018/01/25 15:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
眞人堂株式会社
非連結子会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/01/25 15:04 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/01/25 15:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社DMM.com 1,008,363 インターネット関連事業、ECサイト関連事業及びデジタルプロダクツ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2018/01/25 15:04 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/01/25 15:04
(注)全社収益は、主に提出会社に係る収益であります。売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,485,098 3,275,566 セグメント間取引等消去 △59,498 △25,274 全社収益(注) 44,010 35,378 その他の調整額 244 - 連結財務諸表の売上高 2,469,855 3,285,670
- #7 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、多様化する顧客のニーズに対応するためのサービス、企画及び開発等、業容拡大を目指し積極的な活動を行うとともに、収益構造の強化を目的として各事業部門の収益管理をより一層徹底し、グループ全体の業績向上に努めてまいりました。2018/01/25 15:04
これらの結果、当連結会計年度の業績としましては、売上高が3,285百万円(前期比33.0%増)となりました。損益面におきましては、営業損失180百万円(前期は営業損失322百万円)、経常損失131百万円(前期は経常損失278百万円)、当期純損失136百万円(前期は当期純損失295百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 2.当社グループは平成25年3月をもってモバイル事業から撤退しており、同事業を営んでおりました株式会社ソフィアモバイルは、平成25年10月31日をもって特別清算結了いたしました。このため、当連結会計年度において、「モバイル事業」の販売実績はありません。2018/01/25 15:04
3.販売実績合計と連結損益計算書の売上高との差額は、(セグメント情報等)[セグメント情報]4.に記載しております。
4.最近2連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/01/25 15:04
当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べて815百万円増加しました。セグメント別に分析しますと、インターネット関連事業は124百万円増加、ECサイト関連事業は792百万円増加、デジタルプロダクツ事業は1百万円増加、海外事業は1百万円減少という内訳になります。
②売上原価