のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億1167万
- 2019年3月31日 +16.56%
- 1億3016万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、6~19年間の定額法により償却を行っております。2022/08/15 11:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 11:58
【関連情報】 - #3 事業等のリスク
- a.事業戦略上のリスクについて2022/08/15 11:58
当社グループは、M&A等により調剤薬局事業の拡大を図っております。これに伴い計上されるのれんの償却額を上回る収益確保ができない場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
b.資金調達について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 20,000千円2022/08/15 11:58
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 11:58
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに有限会社ビーライクを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/08/15 11:58
(2) 株式の取得により新たに有限会社コアラを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 86,179 千円 固定資産 8,917 のれん 145,722 流動負債 △118,403
(3) 株式の取得により新たに有限会社ユウアイファーマシーを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 113,558 千円 固定資産 6,890 のれん 26,208 流動負債 △29,908 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/15 11:58
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 健康医療介護情報サービス事業(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウェア 804 健康医療介護情報サービス事業(東京都新宿区) 株式の取得に伴い発生したのれん のれん 40,210
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、いずれの事業用資産も使用価値に基づき将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2022/08/15 11:58
当連結会計年度末における資産合計は、6,810百万円(前年同期比157.0%増)となりました。これは主として、受取手形及び売掛金及びのれんの増加によるものであります。
(負債の状況) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/08/15 11:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引につき、特例処理を採用しており、有効性の評価を省略しております。2022/08/15 11:58
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、6~19年間の定額法により償却を行っております。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/08/15 11:58
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。