訂正有価証券報告書-第44期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(事業分離)
当社の連結子会社であった株式会社ジーンクエスト(以下、「ジーンクエスト」といいます。)は、2017年8月21日付で株式会社ユーグレナ(以下、「ユーグレナ」といいます。)を株式交換完全親会社、ジーンクエストを株式交換完全子会社とする株式交換を行う旨の契約を締結し、2017年9月11日開催の株主総会において、当該株式交換の締結を承認することを決議いたしました。
株式交換契約にもとづき、2017年10月1日を効力発生日として株式交換が行われました。
1.事業分離の概要
(1) 分離先企業の名称
ユーグレナ
(2) 分離した事業の内容
遺伝子解析キットの販売及び遺伝子情報の解析等
(3) 事業分離を行った主な理由
ジーンクエストは、遺伝子の研究を推進し、正しい使い方を広め、人々の生活を豊かにすることをビジョンに掲げ、個人の方向けに生活習慣病などの疾患リスクや体質の特徴を調べられるゲノム(遺伝子)解析サービスを提供している他、そこで蓄積されたゲノムデータをお客様の同意を得た上で匿名化し分析する研究活動を行っております。一方で、ユーグレナは、微細藻類ユーグレナの活用を中心としたヘルスケア事業を展開しており、強力な直販顧客基盤、取引先ネットワーク、ヘルスケア商品開発力及びマーケティング力等を有しています。ユーグレナが持つ強みと、ジーンクエストが持つ遺伝子解析技術のノウハウ及びシステムを組み合わせながら協業を進めることで、バイオインフォマティクス技術の活用による革新的なヘルスケア事業の実現が可能になり、さらなる事業拡大につながると判断しております。
本株式交換により、当社は注力事業領域へ再投資するための資金の確保が見込まれ、ジーンクエストはユーグレナとの協業を進めることで、さらなる事業拡大につながると考えております。
(4) 事業分離日
2017年10月1日
(5) 法的形式を含む取引の概要
受取対価を分離先企業の株式とする株式交換による事業分離
2.実施した会計処理の概要
(1) 関係会社株式交換益の金額
570,764千円(特別利益)
(2) 分離した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内容
(3) 会計処理
株式交換により、ジーンクエストの株主資本相当額と、株式交換により受け取った対価となる財産の時価との差額を関係会社株式交換益として特別利益に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
遺伝子情報サービス事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 28,917千円
営業損失 29,794千円
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(取得による企業結合)
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年4月13日開催の取締役会において、有限会社ビーライクの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年5月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2018年5月1日(株式取得日)
2018年6月30日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年7月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 20,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
145,722千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
19年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年6月27日開催の取締役会において、有限会社コアラの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年7月2日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2018年7月2日
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年7月2日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 21,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
26,208千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
7年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年10月18日開催の取締役会において、有限会社ユウアイファーマシーの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年11月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2018年11月1日(株式取得日)
2018年12月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 34,259千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
143,740千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
13年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年11月24日開催の取締役会において、株式会社中嶋ファーマシーの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2018年11月28日付で株式譲渡契約を締結し、2019年1月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年1月1日
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 21,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
27,060千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
8年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年12月22日開催の取締役会において、有限会社アシストの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2018年12月23日付で株式譲渡契約を締結し、2019年2月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年2月1日(株式取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としたため、当連結会計年度に係る連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 22,655千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
93,189千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
6年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2019年1月26日開催の取締役会において、有限会社泉州薬局の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2019年2月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年2月1日(株式取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としたため、当連結会計年度に係る連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 67,739千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
886,059千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
14年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2019年2月23日開催の取締役会において、有限会社コンビメディカルの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2019年2月28日付で株式譲渡契約を締結し、2019年3月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年3月1日(株式取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としたため、当連結会計年度に係る連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 31,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
159,823千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
(共通支配下の取引等)
1.取引の概要
(1)対象となった事業の名称及びその事業内容
事業の名称:当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社(2018年4月1日付で株式会社ナノメディカルから商号変更しております。)の病院向けシステム事業
事業の内容:病院向けシステム運用・販売・保守
(2)企業結合日
2018年4月1日
(3)企業結合の法的形式
ルナ調剤株式会社を譲渡会社、株式会社ソフィアメディカル(2018年4月1日付で株式会社メディカルコンピューターサービスから商号変更しております。)を譲受会社とする事業譲渡
(4)結合後企業の名称
株式会社ソフィアメディカル
(5)その他取引の概要に関する事項
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社において、病院向けシステム事業を行っておりましたが、業務の集約化、効率化の観点から病院向けシステム事業を株式会社ソフィアメディカルに統合することといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(事業譲受)
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年4月28日開催の取締役会において、有限会社テイエヌ商会の調剤薬局事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年6月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年6月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年6月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 21,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
175,000千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年7月17日開催の取締役会において、有限会社メディカルボックスの調剤薬局事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年8月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年8月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年8月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 25,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
144,770千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
13年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年8月10日開催の取締役会において、有限会社ケイアンドワイの調剤薬局事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年9月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年9月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年9月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 15,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
190,056千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社である株式会社サイバービジョンホスティングは、2018年9月22日開催の取締役会において、株式会社アールエムエスのホスティング事業及びドメイン取次事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年10月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
(2)事業譲受を行った主な理由
インターネット関連事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年10月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
株式会社サイバービジョンホスティング
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年10月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス業務に対する報酬・手数料等 500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
35,185千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年11月24日開催の取締役会において、株式会社健光が営む秀洋堂薬局若宮本店及び秀洋堂六本松店の調剤薬局事業の譲受について決議し、2018年12月7日付で事業譲渡契約を締結し、2019年2月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2019年2月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2019年2月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 11,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
50,000千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
14年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
(事業分離)
当社は、2018年9月1日付で連結子会社である株式会社ソフィアメディカルの全株式を譲渡いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)分離先の氏名
深田幸之助
(2)分離した事業の内容
医療機関向けシステム事業
(3)事業分離を行った主な理由
当社は現在、事業ポートフォリオの再構築と経営資源の集中化を行っており、その一環として、株式会社ソフィアメディカルを当社グループから独立させ、中長期的な事業構造改革を実施し、当社グループは早期の収益改善を図ることが最適と判断し、株式会社ソフィアメディカルの株式を譲渡することを決議いたしました。
(4)事業分離日
2018年9月1日
(5)法的形式を含む取引の概要
受取対価を現金等の財産のみとする株式譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)移転損益の金額
関係会社株式売却益 876千円
(2)分離した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3)会計処理
移転した医療機関向けシステム事業に関する投資は精算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
健康医療介護情報サービス事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(事業分離)
当社の連結子会社であった株式会社ジーンクエスト(以下、「ジーンクエスト」といいます。)は、2017年8月21日付で株式会社ユーグレナ(以下、「ユーグレナ」といいます。)を株式交換完全親会社、ジーンクエストを株式交換完全子会社とする株式交換を行う旨の契約を締結し、2017年9月11日開催の株主総会において、当該株式交換の締結を承認することを決議いたしました。
株式交換契約にもとづき、2017年10月1日を効力発生日として株式交換が行われました。
1.事業分離の概要
(1) 分離先企業の名称
ユーグレナ
(2) 分離した事業の内容
遺伝子解析キットの販売及び遺伝子情報の解析等
(3) 事業分離を行った主な理由
ジーンクエストは、遺伝子の研究を推進し、正しい使い方を広め、人々の生活を豊かにすることをビジョンに掲げ、個人の方向けに生活習慣病などの疾患リスクや体質の特徴を調べられるゲノム(遺伝子)解析サービスを提供している他、そこで蓄積されたゲノムデータをお客様の同意を得た上で匿名化し分析する研究活動を行っております。一方で、ユーグレナは、微細藻類ユーグレナの活用を中心としたヘルスケア事業を展開しており、強力な直販顧客基盤、取引先ネットワーク、ヘルスケア商品開発力及びマーケティング力等を有しています。ユーグレナが持つ強みと、ジーンクエストが持つ遺伝子解析技術のノウハウ及びシステムを組み合わせながら協業を進めることで、バイオインフォマティクス技術の活用による革新的なヘルスケア事業の実現が可能になり、さらなる事業拡大につながると判断しております。
本株式交換により、当社は注力事業領域へ再投資するための資金の確保が見込まれ、ジーンクエストはユーグレナとの協業を進めることで、さらなる事業拡大につながると考えております。
(4) 事業分離日
2017年10月1日
(5) 法的形式を含む取引の概要
受取対価を分離先企業の株式とする株式交換による事業分離
2.実施した会計処理の概要
(1) 関係会社株式交換益の金額
570,764千円(特別利益)
(2) 分離した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内容
| 流動資産 | 136,302 | 千円 |
| 固定資産 | 2,670 | |
| 資産合計 | 138,972 | |
| 流動負債 | 236,148 | |
| 固定負債 | 19,102 | |
| 負債合計 | 255,251 |
(3) 会計処理
株式交換により、ジーンクエストの株主資本相当額と、株式交換により受け取った対価となる財産の時価との差額を関係会社株式交換益として特別利益に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
遺伝子情報サービス事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 28,917千円
営業損失 29,794千円
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(取得による企業結合)
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年4月13日開催の取締役会において、有限会社ビーライクの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年5月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 有限会社ビーライク |
| 事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2018年5月1日(株式取得日)
2018年6月30日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年7月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 102,000 | 千円 |
| 取得原価 | 102,000 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 20,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
145,722千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
19年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 86,179 | 千円 |
| 固定資産 | 8,917 | |
| 資産合計 | 95,097 | |
| 流動負債 | 118,403 | |
| 固定負債 | 20,417 | |
| 負債合計 | 138,820 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年6月27日開催の取締役会において、有限会社コアラの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年7月2日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 有限会社コアラ |
| 事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2018年7月2日
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年7月2日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 116,750 | 千円 |
| 取得原価 | 116,750 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 21,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
26,208千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
7年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 113,558 | 千円 |
| 固定資産 | 6,890 | |
| 資産合計 | 120,449 | |
| 流動負債 | 29,908 | |
| 負債合計 | 29,908 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年10月18日開催の取締役会において、有限会社ユウアイファーマシーの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2018年11月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 有限会社ユウアイファーマシー |
| 事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2018年11月1日(株式取得日)
2018年12月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 111,999 | 千円 |
| 取得原価 | 111,999 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 34,259千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
143,740千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
13年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 105,410 | 千円 |
| 固定資産 | 11,465 | |
| 資産合計 | 116,875 | |
| 流動負債 | 148,466 | |
| 固定負債 | 150 | |
| 負債合計 | 148,616 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年11月24日開催の取締役会において、株式会社中嶋ファーマシーの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2018年11月28日付で株式譲渡契約を締結し、2019年1月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 株式会社中嶋ファーマシー |
| 事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年1月1日
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 30,000 | 千円 |
| 取得原価 | 30,000 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 21,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
27,060千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
8年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 35,115 | 千円 |
| 固定資産 | 690 | |
| 資産合計 | 35,806 | |
| 流動負債 | 21,295 | |
| 固定負債 | 11,571 | |
| 負債合計 | 32,866 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年12月22日開催の取締役会において、有限会社アシストの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2018年12月23日付で株式譲渡契約を締結し、2019年2月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 有限会社アシスト |
| 事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年2月1日(株式取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としたため、当連結会計年度に係る連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 86,300 | 千円 |
| 取得原価 | 86,300 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 22,655千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
93,189千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
6年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 104,050 | 千円 |
| 固定資産 | 7,108 | |
| 資産合計 | 111,158 | |
| 流動負債 | 64,703 | |
| 固定負債 | 53,344 | |
| 負債合計 | 118,047 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2019年1月26日開催の取締役会において、有限会社泉州薬局の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2019年2月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 有限会社泉州薬局 |
| 事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年2月1日(株式取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としたため、当連結会計年度に係る連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 941,000 | 千円 |
| 取得原価 | 941,000 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 67,739千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
886,059千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
14年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 678,039 | 千円 |
| 固定資産 | 140,080 | |
| 資産合計 | 818,119 | |
| 流動負債 | 516,331 | |
| 固定負債 | 246,847 | |
| 負債合計 | 763,178 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2019年2月23日開催の取締役会において、有限会社コンビメディカルの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2019年2月28日付で株式譲渡契約を締結し、2019年3月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
| 被取得企業の名称 | 有限会社コンビメディカル |
| 事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
2019年3月1日(株式取得日)
2019年3月31日(みなし取得日)
(4)結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としたため、当連結会計年度に係る連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 390,000 | 千円 |
| 取得原価 | 390,000 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 31,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
159,823千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
10年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 306,110 | 千円 |
| 固定資産 | 43,663 | |
| 資産合計 | 349,774 | |
| 流動負債 | 119,598 | |
| 負債合計 | 119,598 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
(共通支配下の取引等)
1.取引の概要
(1)対象となった事業の名称及びその事業内容
事業の名称:当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社(2018年4月1日付で株式会社ナノメディカルから商号変更しております。)の病院向けシステム事業
事業の内容:病院向けシステム運用・販売・保守
(2)企業結合日
2018年4月1日
(3)企業結合の法的形式
ルナ調剤株式会社を譲渡会社、株式会社ソフィアメディカル(2018年4月1日付で株式会社メディカルコンピューターサービスから商号変更しております。)を譲受会社とする事業譲渡
(4)結合後企業の名称
株式会社ソフィアメディカル
(5)その他取引の概要に関する事項
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社において、病院向けシステム事業を行っておりましたが、業務の集約化、効率化の観点から病院向けシステム事業を株式会社ソフィアメディカルに統合することといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(事業譲受)
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年4月28日開催の取締役会において、有限会社テイエヌ商会の調剤薬局事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年6月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
| 譲受先企業の名称 | 有限会社テイエヌ商会 |
| 譲受事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年6月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年6月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 182,257 | 千円 |
| 取得原価 | 182,257 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 21,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
175,000千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 6,816 | 千円 |
| 固定資産 | 440 | |
| 資産合計 | 7,257 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年7月17日開催の取締役会において、有限会社メディカルボックスの調剤薬局事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年8月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
| 譲受先企業の名称 | 有限会社メディカルボックス |
| 譲受事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年8月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年8月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 157,556 | 千円 |
| 取得原価 | 157,556 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 25,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
144,770千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
13年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 12,556 | 千円 |
| 固定資産 | 229 | |
| 資産合計 | 12,785 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年8月10日開催の取締役会において、有限会社ケイアンドワイの調剤薬局事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年9月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
| 譲受先企業の名称 | 有限会社ケイアンドワイ |
| 譲受事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年9月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年9月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 205,760 | 千円 |
| 取得原価 | 205,760 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 15,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
190,056千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 15,760 | 千円 |
| 固定資産 | 10,267 | |
| 資産合計 | 26,027 | |
| 固定負債 | 10,323 | |
| 負債合計 | 10,323 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社である株式会社サイバービジョンホスティングは、2018年9月22日開催の取締役会において、株式会社アールエムエスのホスティング事業及びドメイン取次事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、2018年10月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
| 譲受先企業の名称 | 株式会社アールエムエス |
| 譲受事業の内容 | ホスティング事業及びドメイン取次事業 |
(2)事業譲受を行った主な理由
インターネット関連事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2018年10月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
株式会社サイバービジョンホスティング
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2018年10月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 31,252 | 千円 |
| 取得原価 | 31,252 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス業務に対する報酬・手数料等 500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
35,185千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 3,118 | 千円 |
| 資産合計 | 3,118 | |
| 流動負債 | 7,050 | |
| 負債合計 | 7,050 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、2018年11月24日開催の取締役会において、株式会社健光が営む秀洋堂薬局若宮本店及び秀洋堂六本松店の調剤薬局事業の譲受について決議し、2018年12月7日付で事業譲渡契約を締結し、2019年2月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
| 譲受先企業の名称 | 株式会社健光 |
| 譲受事業の内容 | 調剤薬局及びその周辺事業 |
(2)事業譲受を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
2019年2月1日
(4)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
ルナ調剤株式会社
2.連結財務諸表に含まれている被取得事業の業績の期間
2019年2月1日から2019年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 58,497 | 千円 |
| 取得原価 | 58,497 | 千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 11,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
50,000千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
14年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 6,996 | 千円 |
| 固定資産 | 1,500 | |
| 資産合計 | 8,496 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。
(事業分離)
当社は、2018年9月1日付で連結子会社である株式会社ソフィアメディカルの全株式を譲渡いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)分離先の氏名
深田幸之助
(2)分離した事業の内容
医療機関向けシステム事業
(3)事業分離を行った主な理由
当社は現在、事業ポートフォリオの再構築と経営資源の集中化を行っており、その一環として、株式会社ソフィアメディカルを当社グループから独立させ、中長期的な事業構造改革を実施し、当社グループは早期の収益改善を図ることが最適と判断し、株式会社ソフィアメディカルの株式を譲渡することを決議いたしました。
(4)事業分離日
2018年9月1日
(5)法的形式を含む取引の概要
受取対価を現金等の財産のみとする株式譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)移転損益の金額
関係会社株式売却益 876千円
(2)分離した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 38,470 | 千円 |
| 固定資産 | 503 | |
| 資産合計 | 38,974 | |
| 流動負債 | 31,338 | |
| 固定負債 | 8,512 | |
| 負債合計 | 39,851 |
(3)会計処理
移転した医療機関向けシステム事業に関する投資は精算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
健康医療介護情報サービス事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 売上高 | 51,501 | 千円 |
| 営業損失 | 11,629 |