のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億3016万
- 2020年3月31日 +0.7%
- 1億3107万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、4~19年間の定額法により償却を行っております。2022/08/15 12:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 12:07
【関連情報】 - #3 事業等のリスク
- a.事業戦略上のリスクについて2022/08/15 12:07
当社グループは、M&A等により調剤薬局事業の拡大を図っております。これに伴い計上されるのれんの償却額を上回る収益確保ができない場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
b.資金調達について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 22,500千円2022/08/15 12:07
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 12:07
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに有限会社ビーライクを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/08/15 12:07
(2) 株式の取得により新たに有限会社コアラを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 86,179 千円 固定資産 8,917 のれん 145,722 流動負債 △118,403
(3) 株式の取得により新たに有限会社ユウアイファーマシーを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 113,558 千円 固定資産 6,890 のれん 26,208 流動負債 △29,908 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 有限会社テイエヌ商会の事業の一部の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2022/08/15 12:07
(2) 有限会社メディカルボックスの事業の一部の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。流動資産 6,816 千円 固定資産 440 のれん 175,000 事業の譲受価額 182,257
(3) 有限会社ケイアンドワイの事業の一部の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。流動資産 12,556 千円 固定資産 229 のれん 144,770 事業の譲受価額 157,556 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.固定資産の減損2022/08/15 12:07
固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理の要否を検討しております。資産計上したサーバ等のハードウエアやサービスの提供に用いるソフトウエア、開発仕掛中のソフトウエア、また、調剤薬局事業における保険調剤システム、及びのれん等について、開発コストの増加や事業環境の悪化等で当初想定した投資回収が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、固定資産の減損処理を実施する可能性があります。
b.繰延税金資産 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/08/15 12:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/08/15 12:07
新型コロナウイルスの感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象ではありますが、当社グループにおいては、現在のところ、重要な影響は生じておりません。来期以降についても、当社グループの業績への影響は限定的であると想定しており、当該前提に基づき、繰延税金資産の回収可能性及び連結のれんの評価を行っております。
なお、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果として見積られた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引につき、特例処理を採用しており、有効性の評価を省略しております。2022/08/15 12:07
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、4~19年間の定額法により償却を行っております。