四半期報告書-第44期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(企業結合等関係)
(事業の譲受)
当社の連結子会社である株式会社サイバービジョンホスティングは、平成30年9月22日開催の取締役会において、株式会社アールエムエスのホスティング事業及びドメイン取次事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、平成30年10月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
譲受先企業の名称 株式会社アールエムエス
譲受事業の内容 ホスティング事業及びドメイン取次事業
(2)事業譲受を行った主な理由
インターネット関連事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
平成30年10月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
株式会社サイバービジョンホスティング
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年10月1日から平成30年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス業務に対する報酬・手数料等 500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
35,185千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(株式取得による子会社化)
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、平成30年10月18日開催の取締役会において、有限会社ユウアイファーマシーの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、平成30年11月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社ユウアイファーマシー
事業の内容 調剤薬局及びその周辺事業
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
平成30年11月1日(株式取得日)
平成30年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年12月31日をみなし取得日としたため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 34,259千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
143,740千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
13年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(事業の譲受)
当社の連結子会社である株式会社サイバービジョンホスティングは、平成30年9月22日開催の取締役会において、株式会社アールエムエスのホスティング事業及びドメイン取次事業の譲受について決議し、同日付で事業譲渡契約を締結し、平成30年10月1日付で当該事業を譲り受けました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び譲受事業の内容
譲受先企業の名称 株式会社アールエムエス
譲受事業の内容 ホスティング事業及びドメイン取次事業
(2)事業譲受を行った主な理由
インターネット関連事業の拡大を推進することを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)事業譲受日
平成30年10月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)譲受企業の名称
株式会社サイバービジョンホスティング
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年10月1日から平成30年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 28,937千円 |
| 取得原価 | 28,937千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス業務に対する報酬・手数料等 500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
35,185千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
12年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 3,118千円 |
| 資産合計 | 3,118 |
| 流動負債 | 7,050 |
| 負債合計 | 7,050 |
(株式取得による子会社化)
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社は、平成30年10月18日開催の取締役会において、有限会社ユウアイファーマシーの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、平成30年11月1日付で全株式を取得しました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社ユウアイファーマシー
事業の内容 調剤薬局及びその周辺事業
(2)企業結合を行った主な理由
調剤薬局事業の拡大を推進することを目的として本株式の取得を決定したものであります。
(3)企業結合日
平成30年11月1日(株式取得日)
平成30年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社であるルナ調剤株式会社による現金を対価とする株式取得であるためです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年12月31日をみなし取得日としたため、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 111,999千円 |
| 取得原価 | 111,999千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 34,259千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
143,740千円
(2)発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
13年にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 105,410千円 |
| 固定資産 | 11,465 |
| 資産合計 | 116,875 |
| 流動負債 | 148,466 |
| 固定負債 | 150 |
| 負債合計 | 148,616 |