有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)
(6)指標及び目標
当社は、サステナビリティに関する重要な課題として、環境を重んじており、2022年度は、CDPに対し詳細な回答を気候変動、水の分野において実施いたしました。このような活動を通じて、客観的に社内を俯瞰することで、当社の現状の把握に努めております。
温室効果ガス削減などについては、国際イニシアチブであるTCFDやCDP、SBTi等の動向などを取り入れ、経営に取り込んでまいります。
その上で、特に温室効果ガス削減の目標は、中期経営計画として、SBTiに準じた削減目標を掲げられるよう社内外の環境データを精査してまいります。
なお、当社の2022年度のScope1、2の温室効果ガス排出量は、それぞれ332.5トン、3,210.3トンであります。
当社は、サステナビリティに関する重要な課題として、環境を重んじており、2022年度は、CDPに対し詳細な回答を気候変動、水の分野において実施いたしました。このような活動を通じて、客観的に社内を俯瞰することで、当社の現状の把握に努めております。
温室効果ガス削減などについては、国際イニシアチブであるTCFDやCDP、SBTi等の動向などを取り入れ、経営に取り込んでまいります。
その上で、特に温室効果ガス削減の目標は、中期経営計画として、SBTiに準じた削減目標を掲げられるよう社内外の環境データを精査してまいります。
なお、当社の2022年度のScope1、2の温室効果ガス排出量は、それぞれ332.5トン、3,210.3トンであります。